生命保険会社 ランキング

旧生命保険会社ランキング ベスト31 (平成27年度)

第一位黄

保険会社ランキング 第1位 
かんぽ生命

 

かんぽ生命が総合一位になりました!かんぽ生命は「保険売上+その他の売上」である経常収益が日本一ですが、保険だけの売上である 「保険料等収入」を、創業以来初めて他社(日本生命)に抜かれたと思います。なのに日本生命に勝てた一番の要因は、保険金支払い安全度「ソルベンシー・マージン比率」の大きさす。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:1,568.1%
保険料等収入:5,413,862百万円→約5兆4,139億円
経常収益:9,605,818百万円→約9兆6,058億円
経常:413,023百万円→約4,130億円
利益率:約4.30%

かんぽ生命


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第二位黄

保険会社ランキング 第2位 
日本生命

 

保険料等収入日本一経常利益日本一、にもかかわらず、当サイトのランキングではランキング二位!僅差なんですよねぇ。
保険料だけの売上を示す保険料等収入は、かんぽ生命の約1.12倍。利益額はかんぽ生命の約1.3倍なんです。さらに利益率も良いのですが、ソルベンシー・マージン比率単独のランキングで激落ちしたのが、二位の最大の要因でしょう。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:903.7%
保険料等収入:6,080,915百万円→約6兆809億円
経常収益:7,744,877百万円→約7兆7,449億円
経常:537,509百万円→約5,375億円
利益率:約6.94%

日本生命


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第三位黄

保険会社ランキング 第3位
明治安田生命

 

このサイトのランキング手法で四位の第一生命と同点同順位ですが、保険料等収入が大きい明治安田生命を三位表示としました。明治安田生命の保険料等収入はこの先も日本生命の保険料等収入を抜かせないでしょう。それよりも総合六位の住友生命の保険料等収入に抜かれる可能性があるので、次もこの順位を維持できるかどうか見物(みもの)です。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:938.5%
保険料等収入:3,357,858百万円→約3兆3,579億円
経常収益:4,235,455百万円→約4兆2,355億円
経常:300,953百万円→約3,010億円
利益率:約7.11%

明治安田生命


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第四位黄

保険会社ランキング 第4位
第一生命

 

一時は子会社と共に、日本生命の保険料等収入を追い抜いたことで生命保険業界に衝撃を与えた第一生命ですが、平成27年決算の第一生命単独の保険料等収入は2兆8千億円台です。前年度より落ち込みましたが、次はもしかしたら第一生命が単独で住友生命や明治安田生命の保険料等収入を超えて話題になるかもしれませんね。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:900.8%
保険料等収入:2,866,602百万円→約2兆8,666億円
経常収益:4,265,779百万円→約4兆2,658億円
経常:344,222百万円→約3,442億円
利益率:約8.07%

第一生命


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第五位黄

保険会社ランキング 第5位
アフラック

 

当サイト一位から四位まで百年以上の歴史がある日本の保険会社が続いて、五位に外資系が食い込んできました。アフラックは毎年凄い利益率を出しているんです。今回は利益率12%超えですからねぇ。保険料等収入がアフラックの数%上をいくメットライフ生命の利益率の、五倍近くの利益率を叩き出しています。本当に凄いです。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:848.2%
保険料等収入:1,533,399百万円→約1兆5,334億円
経常収益:1,850,821百万円→約1兆8,508億円
経常:238,116百万円→約2,381億円
利益率:約12.87%

アフラック


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桜18 ランキングに使った項目の解説

ソルベンシー・
マージン比率
通常予想できないリスクに対する保険金支払い余裕度合いの指標
保険料等収入保険会社の保険料だけの売上高
経常保険料等収入と、その他の売上全部。保険会社全体の売上
経常当期純利益の前に表示される、事業の善し悪しを表すとも言える利益
利益率経常益を経常益で割った数値

第六位黄

保険会社ランキング 第6位
住友生命

 

百年以上続いていてる生命保険会社です。ソルベンシー・マージン比率がかなり低いのがこのサイトで六位になった原因です。低いと言っても835.4%もあるので低過ぎるとも言えない、むしろ良いと言える比率なんですが、他社の比率が高いのでS・M比率単独の順位が落ちてしまい、総合ランキングに悪影響しました。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:835.4%
保険料等収入:3,022,000百万円→約3兆220億円
経常収益:3,695,250百万円→約3兆6,953億円
経常:237,503百万円→約2,375億円
利益率:約6.43%

住友生命


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第七位黄

保険会社ランキング 第7位
ソニー生命

 

2,700%台というソルベンシー・マージン比率がかなり良く、保険料等収入、経常収益、経常利益、利益率が揃ってやや上位です。保険料等収入(普通の会社の売上高)一兆円超えをできない創業百年越えの大手があるのに、創業四十年にも満たない生命保険会社が一兆円超えですから、快挙と言えるのではないでしょうか。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:2,722.8%
保険料等収入:1,028,048百万円→約1兆280億円
経常収益:1,230,141百万円→約1兆2,301億円
経常:60,792百万円→約608億円
利益率:約4.94%

ソニー生命


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第八位黄

保険会社ランキング 第8位
大同生命

 

売り上げの割に利益額が大きいので、利益単独ランキングが当サイトで二位になりました。他のS・M比率、保険料等収入、経常収益は普通なので、総合八位になった感じです。保険会社は売上げや有名な数値だけで比較する物では無いという見本のような気もします。大同生命は法人保険で超有な生命保険会社なんです。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率1,350%
保険料等収入748,914百万円約7,489億円
経常収益:938,605百万円→約9,386億円
経常:90,740百万円→約907億円
利益率約9.67%

大同生命


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第九位黄

保険会社ランキング 第9位
ジブラルタ生命

 

ジブラルタ生命は、ソルベンシー・マージン比率以外の四項目が中間よりやや上のランキング揃いで安定しています。800%台のソルベンシー・マージン比率は数値的に問題ありませんが、ちょっとでも数値が低いと数ランク下がってしまう激戦区です。とはいうものの、総合十位内に入ることができる実力は凄いです。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:890.0%%
保険料等収入:1,234,814百万円→約1兆2,348億円
経常収益:1,653,919百万円→約1兆6,539億円
経常:116,101百万円→約1,161億円
利益率:約7.02%

ジブラルタ生命


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第十位黄

保険会社ランキング 第10位
あんしん生命

 

3,378.1%という超高水準のソルベンシー・マージン比率が総合ランキング上位に寄与しました。規制緩和で平成損保会社の子会社として発祥した生命保険会社が、ベスト10に入りしたのは時代を感じます。新しい生保会社はS・M比率が高くなる傾向があるようです。東京海上日動あんしん生命保険株式会社が正式名称です。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率3,378.1%
保険料等収入819,484百万円約8,195億円
経常収益1,054,514百万円約1兆545億円
経常:33,052百万円→約331億円
利益率約3.13%

あんしん生命


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桜18 ランキングに使った項目の解説

ソルベンシー・
マージン比率
通常予想できないリスクに対する保険金支払い余裕度合いの指標
保険料等収入保険会社の保険料だけの売上高
経常保険料等収入と、その他の売上全部。保険会社全体の売上
経常当期純利益の前に表示される、事業の善し悪しを表すとも言える利益
利益率経常益を経常益で割った数値


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保険会社ランキング11位

保険会社ランキング 第11位
富国生命

 

富国生命が総合11位になった理由としては、経常収益(18位)は会社の規模なりの金額ですが、利益額の順位が11位、利益の順位が五位と、利益額と利益率が良いことが貢献。他の項目が普通です。会社の規模は大きくないけれども経営の巧さで上位に持って行った感じです。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:1,321.8%
保険料等収入:618,073百万円→約6,181億円
経常収益:814,323百万円→約8,143億円
経常:60,344百万円→約603億円
利益率:約7.41%

富国生命


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保険会社ランキング12位

保険会社ランキング 第12位
太陽生命

 

ソルベンシー・マージン比率が結構悪い(S・M比率ランキング22位) のです。反面利益率が良い(9.05%で利益ランキング三位) ので、総合12位です。利益率ランキングは一位がアフラックの12.87%、次が大同生命(9.67%) です。利益率9%超えは三社だけですから、太陽生命は目立たない秀才かもしれません。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:890.6%
保険料等収入:657,185百万円→約6,572億円
経常収益:873,887百万円→約8,739億円
経常:79,124百万円→約791億円
利益率:約9.05%

太陽生命


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保険会社ランキング13位

保険会社ランキング 第13位
メットライフ生命

 

メットライフは総売上げ(経常収益)が二兆円で、アフラックより一割強多く、もっと上位に来そうですが、利益率が黒字としては悪い方(利益率2.35%・利益率ランキング19位)です。ソルベンシー・マージン比率は870.0%なので悪くないのですが、S・M比率ランキング的に下位となり、総合ランキングに悪影響しました。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:870.0%
保険料等収入:1,631,353百万円→約1兆6,314億円
経常収益:2,081,189百万円→約2兆812億円
経常:48,988百万円→約490億円
利益率:約2.35%

メットライフ生命


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保険会社ランキング14位

保険会社ランキング 第14位
三井住友海上プライマリー生命

 

比較的新しい生保会社です。保険料等収入が、一兆三千億円台。S・M比率17位、経常利益15位、利益率18位と、各ランキングも中間層揃いです。全く知らない生保会社でした。なんで名前を聞いたことが無いのか?というと、金融機関窓販専門の生命保険会社(お金持ち向け) だからです。納得。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:985.5%
保険料等収入:1,300,187百万円→約1兆3,001億円
経常収益:4,265,779百万円→約4兆2,658億円
経常:39,959百万円→約400億円
利益率:約2.92%

三井住友海上プライマリー生命


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保険会社ランキング15位

保険会社ランキング 第15位
第一フロンティア生命

 

保険料等収入ランキングは第六位。ですがソルベンシー・マージン比率ランキングは最下位。ですがS・M比率は522.9%もあれば十分です。プライマリー生命同様、金融機関窓販専門(お金持ち向け) の生命保険会社です。以前、親会社の第一生命と共に日本生命の保険料等収入を抜かしました。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:522.9%
保険料等収入:1,873,070百万円→約1兆8,731億円
経常収益:1,967,582百万円→約1兆9,676億円
経常:2,9657百万円→約297億円
利益率:約1.51%

第一フロンティア生命


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保険会社ランキング16位

保険会社ランキング 第16位
三井生命

 

日本生命の子会社です。三井生命のソルベンシー・マージン比率が悪く見えてしまういますが、854.8%は悪い数値じゃないです。また保険料等収入は大手の割にはちょっと痛い数字です。三井生命は、総合ランキングで、ひまわり生命と同着16位ですが、保険料等収入が大きい三井生命を上位表示としました

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率854.8%
保険料等収入550,180百万円約5,502億円
経常収益:915,089百万円→約9,151億円
経常:41,831百万円→約418億円
利益率約4.57%

三井生命


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保険会社ランキング17位

保険会社ランキング 第17位
ひまわり生命

 

保険料等収入も経常収益も、ひまわり生命の販売規模をそのまま表している感じですが、S・M比率(1,771.4%で8位) と利益率(5.11% で11位) が好成績なので、この順位になりました。売上げの割に利益が大きめなので利益率が良くなり総合順位が上がる。という好例かもしれません。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率1,771.4%
保険料等収入:396,448百万円約3,964億円
経常収益:441,799百万円→約4,418億円
経常:22,565百万円→約226億円
利益率約5.11%

ひまわり生命


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保険会社ランキング18位

保険会社ランキング 第18位
三井住友あいおい生命

 

ソルベンシー・マージン比率が若干上位です。新しい生命保険会社は保険金支払い実績が少なく、S・M比率が高くなるそうです。保険料等収入は中規模保険会社なりの売上げです。利益率ランキングはちょうど中間なので、S・M比率の高さが無ければもう少し下位だったかもしれません。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:1,598.4%
保険料等収入:462,251百万円→約4,623億円
経常収益:512,568百万円→約5,126億円
経常:18,647百万円→約186億円
利益率:約3.64%

三井住友あいおい生命


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保険会社ランキング19位

保険会社ランキング 第19位
マニュライフ生命

 

マニュライフ生命は保険料等収入(1兆171億円台)と、経常収益の二項目が良いです。反面、利益額(約二億円)と利益率(0.02%)が極端に寂し過ぎるので、この順位になりました。マニュライフ生命という名を聞いたことがないかもしれませんが、世界的にかなり大きい金融グループの一員です。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:960.9%
保険料等収入:1,017,126百万円→約1兆171億円
経常収益:1,077,287百万円→約1兆773億円
経常:228百万円→約2億円
利益率:約0.02%

マニュライフ生命


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保険会社ランキング20位

保険会社ランキング 第20位
プルデンシャル生命

 

プルデンシャル生命は、保険料等収入、経常収益、利益額が各ランキングで中間なのですが、801.2%のS・M比率が総合ランキングの足を引っ張りました。総合ランキング的にはアクサ生命 (アクサダイレクト生命じゃない方) と同点同順位ですが、保険料等収入が多いプルデンシャル生命を上位の20位にしました

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率801.2%
保険料等収入:793,686百万円約7,937億円
経常収益:892,013百万円→約8,920億円
経常:27,975百万円→約280億円
利益率約3.14%

ぷるぷるプルデンシャル生命


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評判を見る


桜18 ランキングに使った項目の解説

ソルベンシー・
マージン比率
通常予想できないリスクに対する保険金支払い余裕度合いの指標
保険料等収入保険会社の保険料だけの売上高
経常保険料等収入と、その他の売上全部。保険会社全体の売上
経常当期純利益の前に表示される、事業の善し悪しを表すとも言える利益
利益率経常益を経常益で割った数値


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保険会社ランキング21位

保険会社ランキング 第21位
アクサ生命

 

アクサダイレクト生命じゃない方の、アクサ生命です。アクサ生命はソルベンシー・マージン比率ランキングで第三十位なのが総合21位になった原因です。他の4項目は上位でも下位でもない中間層といったところです。アクサ生命の一般個人向け商品は通販格安商品に注力しているようです。他に企業向け商品もあります。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率581.1%
保険料等収入:604,434百万円約6,044億円
経常収益:747,902百万円→約7,479億円
経常:40,804百万円→約408億円
利益率約5.46%

アクサ生命


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保険会社ランキング22位

保険会社ランキング 第22位
楽天生命

 

まだ新しい会社なので保険料等収入も経常収益も少ないですし、利益額もそれほどでもありません。ですが22位になった理由は1,523.5%のソルベンシーマージン比率のおかげでしょう。楽天生命の保険商品は通販・格安路線ですが、かなり個性的です。普通の保険の弱点を補う上乗せ的な保険などがあります。

平成28年発表の平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率1,523.5%
保険料等収入:31,867百万円約319億円
経常収益:32,509百万円→約325億円
経常:714百万円→約7億円
利益率約2.20%

楽天生命


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保険会社ランキング23位

保険会社ランキング 第23位
マスミューチュアル生命

 

外資系です。16位の三井生命より保険料等収入が多いです。ですがこの順位になった原因は、経常収益、利益額がそんなに出なかったこと、利益率もあまり良くなかったこと、最後にソルベンシー・マージン比率が不振だったことが挙げられます。くどいですがS・M比率734.9%もあれば十分ですよ。

最新の保険会社ランキングに反映していませんが、平成28年度の保険料等収入は前年比で四割以上落ちています。日本生命でさえ23%以上落ちていますので今更驚きませんが、四割はかなり打撃かもしれません。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:734.9%
保険料等収入:564,422百万円→約85,644億円
経常収益:667,504百万円→約6,675億円
経常:8,832百万円→約88億円
利益率:約1.32%

マスミぃぃ


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保険会社ランキング24位

保険会社ランキング 第24位
朝日生命

 

130年近い歴史がある生命保険会社が24位かぁ・・・と思いましたが、S・M比率ランキングは29位、残りの4項目ははぎりぎり下位層を逃れた感じです。頑張れ!日本の大手!総合順位的に朝日生命、オリックス生命、ライフネット生命は同点同順位ですが、三社中保険料等収入が一番多い朝日生命を上位にしました。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:691.5%
保険料等収入:401,499百万円→約4,015億円
経常収益:652,702百万円→約6,527億円
経常:14,808百万円→約148億円
利益率:約2.27%

朝日生命


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保険会社ランキング25位

保険会社ランキング 第25位
オリックス生命

 

本当はもっと上位になっても良かったかもしれませんが、ここまで順位が下がった原因が「赤字」つまり経常損失です。357億円弱の経常損失は最下位です。三桁億円ということでオリックス生命だけ損失の桁が違うという凄さです。ですが、損失率は7.53%なので、損失率的にはそんなに驚くほどでもないかもしれません。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率1,975.1%
保険料等収入:202,149百万円約2,021億円
経常収益:473,891百万円→約4,739億円
経常損失:35,698百万円→357億円
利益率-7.53%

オリックス生命


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保険会社ランキング26位

保険会社ランキング 第26位
ライフネット生命

 

ソルベンシー・マージン比率がやたら良い、保険料等収入はかなり下位、利益額と利益率は下位だけど少し良い方といったところでしょうか。ライフネットはネット販売特化生保ですが、他社の健康体割引や喫煙状況割引商品よりも安くできない場合もあるので、一概に安いとは言いにくくなってきています。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率2,805.5%
保険料等収入:9,117百万円→約91億円
経常収益:9,387百万円→約94億円
経常損失:475百万円→ 5億円
利益率-5.06%

ライフネット生命


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保険会社ランキング27位

保険会社ランキング 第27位
メディケア生命

 

3,863.6%のソルベンシー・マージン比率はSM比率のランキングで第二位!ですが利益率ランキングは29位、他の三項目は全て各ランキングで28位です。う〜ん・・・SM比率の高さが無ければもっとランキングを下げているでしょう。でも確か31社中一番新しい会社なので、仕方ないところでしょう。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると

ソルベンシー・マージン比率3,863.6%
保険料等収入:23,178百万円→約232億円
経常収益:25,006百万円→約250億円
経常損失:6,767百万円→68億円
利益率-27.06%

メディケア生命


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保険会社ランキング28位

保険会社ランキング 第28位
チューリッヒ生命

 

外資系です。もっと順位が伸びるはずだと思ったのですが、約21億円の赤字損失率7.34%です。保険金や給付金の支払いの早さに定評をランキングできないのが残念です。総合ランキング的にアクサダイレクト生命と同点同順位ですが、売り上げ(保険料等収入)が大きいチューリッヒ生命を上位にしました。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率1,596.9%
保険料等収入:28,528百万円→約285億円
経常収益:28,829百万円→約288億円
経常損失:2,115百万円→21億円
利益率-8.07%

チュぅぅぅーリッヒ生命


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保険会社ランキング29位

保険会社ランキング 第29位
アクサダイレクト生命

 

ネット販売特化生保としては一番長い歴史を持つにもかかわらず、保険料等収入はランキングのちょうど中間ですが、経常収益は最下位になっています。保険料等収入についてはライバル会社(のはず)のライフネットの三分の一未満です。もっと伸びても良いはずですが、なんでこうなったんですかねぇ。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率3,025.4%
保険料等収入:2,879百万円→約29億円
経常収益:2,885百万円→約29億円
経常損失:3,341百万円→33億円
利益率-115.81%

アクサダイレクト生命


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保険会社ランキング30位

保険会社ランキング 第30位
FWD富士生命

 

経常損失約92億円の赤字額が利益率ランキングでワースト2なんです。ですが赤字率は5.73%で下から数えて六位です。約1,470億円の保険料等収入、ソルベンシー・マージン比率は1,000%超えで悪く無いのですが、赤字と赤字率には勝てなかった形です。黒字転換を目指して欲しいものです。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率1,009.2%
保険料等収入:147,009百万円→約1,470億円
経常収益:160,920百万円→約1,609億円
経常損失:9,225百万円→92億円
利益率-5.73%

FWD富士生命


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保険会社ランキング31位

保険会社ランキング 第31位
ネオファースト生命

 

平成26年に親会社が第一生命になってネオファースト生命になりました。ソルベンシー・マージン比率は、ちょっとサバ読んで一万%!!それ以外の項目は下から数えた方が早いランキングになっていますが、ネオファースト生命独自の無難な保険商品群をどう生かすかで今後の伸びが決まるかもしれません。

平成28年夏発表のディスクロージャー資料の
平成27年決算によると
ソルベンシー・マージン比率9,969.9%
保険料等収入:3,892百万円→約39億円
経常収益:3,940百万円→約39億円
経常損失:7,109百万円→71億円
利益率-180.43%

ネオファースト生命


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桜18 ランキングに使った項目の解説

ソルベンシー・
マージン比率
通常予想できないリスクに対する保険金支払い余裕度合いの指標
保険料等収入保険会社の保険料だけの売上高
経常保険料等収入と、その他の売上全部。保険会社全体の売上
経常当期純利益の前に表示される、事業の善し悪しを表すとも言える利益
利益率経常益を経常益で割った数値