保険会社ランキング BEST 3

保険会社ランキング1位

生命保険会社ランキング 第1位
 明治安田生命

 

40社の保険会社を、決算後に公表される経常収益や保険料等収入など、6種類の金額や数値を比較項目にしてランキングしています。

今回も総合ランキング1位は明治安田生命です。このサイトで3回連続の首位です。
もしかしたら、かんぽ生命か日本生命に抜かれると予測していましたが、かんぽ生命は不祥事発覚の時点で失速して総合5位に落ち、日本生命はソルベンシーマージン比率と利益率で大きな差が付いて、2位になりました。

明治安田生命で不思議に思うのが、比較項目で首位になった項目が無い事です。
契約者からの保険料だけの売上高を示す「保険料等収入」は、1位:日本生命、2位:かんぽ生命、3位:明治安田生命
税引き後の当期純利益の金額は、1位:日本生命、2位:明治安田生命、3位:アフラック

このような感じで、S・マージン比率以外の項目が40社中2位から4位などで首位が無く、各項目が平均的に高い順位になったので、今回も総合1位になりました。

1位-明治安田生命

得点:213.8点


明治安田生命のページへ 明治安田生命のランキング詳細・評判は こちら



保険会社ランキング2位

生命保険会社ランキング 第2位
 日本生命

 

各比較項目で「保険料等収入」「経常利益(額)」「当期純利益(額)」の三項目が40社中1位になったのに総合ランキングは2位です。
各項目で1位が一個も無いのに総合1位になった明治安田生命の、ある意味逆の状況です。

S・マージン比率を見ても明治安田の983.3%で日本生命が933.3%なら、かっちり50%の差しか無いよね?と思いませんか。
ですがS・マージン比率の900%台は激戦区で、明治安田生命は20位/40社ですが、日本生命は25位/40社と、5ランクも違うのです。
このような形で、純利益率では日本生命が6ランク下になり、三項目で満点を取ったにも関わらず、総合点で2位になりました。

2位-日本生命

得点:208.0点


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保険会社ランキング3位

生命保険会社ランキング 第3位
 第一生命

 

前回は総合5位だったので、かんぽ生命と入れ替わりになりました。 さらにネタバラシすると、内容的にはアフラックと同点の総合3位とも言えるのですが、同点同順位の会社が他にもあるので、40社全ての保険料等収入について点数を優遇してはっきりした点差を付けた結果、第一生命が総合3位になりました。
第一生命の売上関連と経常利益は前期と大きな差が見られませんが、881.8%だったS・マージン比率が大幅に上がったことで、総合ランキングの底上げを果たしています。
保険料等収入ですが、今期のアフラックは約1兆4,310億円で8位/40社で、第一生命が5位/40社です。最終的にこの保険料等収入のランキング差がで第一生命の上位を決定づけました。

3位-第一生命

得点:200.6点


第一生命のページへ 第一生命のランキング詳細・評判は こちら


生命保険会社ベスト40もあります

生命保険商品自体の数字にできない利点を、比較・ランキングすることはできません
ですが、会社の数値データは比較できます。 当サイトのランキングの数値は、生保会社が公式発表しているものを使いました。
そのデータを当サイト独自の視点順位付けしましたので、安心できる保険会社選びにお役立てください。

保険会社ランキングページへ 生命保険会社ランキングベスト40を見る



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超簡単!ランキング項目の解説

見慣れないカタカナとか聞き慣れない漢字が多いので解説します。

ソルベンシー・マージン比率

保険会社の財務健全性を示す指標です。
例えば今後大震災が発生しても、金融危機が訪れても、それらに匹敵する何かが起こっても、倒産せず保険金を支払えるのか?という、健全性とか安心度を表現した数値と言えるでしょう。

保険料等収入

生命保険会社の本業である保険料だけの売上高>です。
例えばカフェの本業の売上はメニューに記載された飲食物の売上げで、トートバッグやマグカップの売上げは「その他売上」みたいな感じです

経常収益

保険料等収入と、その他売上や収入を足した「総売上」になります。
例えば、かんぽ生命の平成29年度の経常収益は約7兆9,529億円、保険料等収入が約4兆2,364億円なので、差額の約3兆7,165億円が、保険料の売上以外の収入になります。

経常利益

これはこのサイト独自の視点で、税引き前当期純利益の前段階の経常利益も採用しました。経常利益は事業の善し悪しがわかる利益です。

当期純利益

前回までは不採用にしていた項目ですが、やっぱり税引き後の最終利益が一番わかりやすいと思ったので、比較項目に入れることにしました。

純利益率

このサイトでは「当基純利益」を表します。当期純利益を経常収益で割って、%で表示しました。

生命保険会社ランキング ベスト10

先頭に総合3位まで掲載したので、4位から10位まで掲載します。
別ページの生命保険会社全40社のランキングも、よければご覧ください。


総合第4位
アフラック

4位-アフラック

得点:200.3点


10%超えの利益を出しました。


アフラックのランキング詳細・評判を見る



総合第5位
かんぽ生命

5位-かんぽ生命

得点:199.9点


不祥事発覚前には失速していた感じです


かんぽ生命のランキング詳細・評判を見る



総合第6位
ソニー生命

6位-ソニー生命

得点:188.1点


経常利益40%増額!


ソニー生命のランキング詳細・評判を見る



総合第7位
ジブラルタ生命

7位-ジブラルタ生命

得点:185.2点


三年連続7位。総合順位は変わらず


ジブラルタ生命のランキング詳細・評判を見る



総合第8位
メットライフ生命

8位-メットライフ生命

得点:179.5点


前回の総合10位からベスト8入り!


メットライフ生命のランキング詳細・評判を見る



総合第9位
住友生命

9位-住友生命

得点:175.7点


前回は総合6位だったのに・・・


住友生命のランキング詳細・評判を見る



総合第10位
大同生命

10位-大同生命

得点:174.6点


経常収益が1兆円を超えました


大同生命のランキング詳細・評判を見る



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生命保険の見直し方・選び方

生命保険会社ランキングをご覧になっている方は、保険をどのように見直したらいいのか?とお悩みだと思います。
そこで保険の見直し方ページを作りました。
ここでは見直しページの概要を書いてみましょう。

結婚しても見直さなくていい

「結婚したら愛する人のために見直しましょう」とか、「保険金を増額しましょう」と言う話を聞きますが
独身時代にしっかりした保障に加入していれば、結婚しても保険金を増額する必要は無いと思います。
家族が増えるときに、学資を追加したり死亡保険を見直せばいいと思います。

生保営業の甘言に乗らないことも、ある意味正しい選び方かもしれません。

遺した家族が安心できる保険金設定

お子さんがいる家庭は、夫婦共に十分な死亡保険金の用意できていますか?多くはご主人の死亡保険金が3,000万円から4,000万円くらいだそうですが、多分それでは足りません。

死亡保険金が足りなくて生活費が不足すると学費が出せないので、遺したお子さんが希望する進路に進めないとか、高校も大学も進学できない。などの不幸な状況が想定されます。

そんな事態を防ぐための、死亡保険金額設定の基礎になる「必要保障額」を、見直しページの【保険の大変化「子供が出来たぁ(喜」】で紹介します。

保険の選び方ページへ 生命保険の見直し方・選び方を見る


生命保険のランキング例

できれば生命保険のランキングも作りたいな、と思うのですが、商品が沢山ありすぎて比較させるのが大変というよりもほぼ不可能です。
また、数字にできない部分が魅力だったりするので、このサイトでは保険商品の比較と順位付けはしていません。
(ですが後日、保険商品の比較ページを作っちゃいました。)

唯一と言いますか、商品で数値として分かりやすいのが保険料ですね。
あくまでオマケになりますが、管理人が作った定期保険商品ランキングを、簡単に発表してみます。
以下、会社名は伏せておきます。

30歳の定期保険ランキング

保険ランキング確認!満30歳男性 60歳満了で保険金3,000万円の月額保険料を比較
(星印が多いほど安い)

1位:A外資系生保
スーパー割引定期保険 非喫煙優良体

2位:B損保系生保
定期保険 非喫煙者健康体

3位:Cネット販売生保
定期保険

1位:外資、2位:損保系の生保、3位:ネット生保 となるので、ばらばらですね。
外資や損保系は非喫煙割引や健康体割引を付けられると凄く安いです。
健康であればあるほど保険料が安くなる良い例ですね。

40歳の定期保険ランキング

保険ランキング確認!40歳男性 60歳満了で保険金3,000万円の月額保険料を比較した場合

1位:A外資系生保
スーパー割引定期保険 非喫煙優良体

2位:B損保系生保
定期保険 非喫煙者健康体
 
3位:D損保系生保
優良体定期保険 非喫煙者優良体

と、意外にも損保系の生保が2位と3位に入ってきます。

D損保系生保は、満30歳で3位のCネット販売生保に次ぐ4位だったのですが、満40歳での比較は3位になりました。

こんなランキングを作ってみましたが、実際は30代でも40代でも、健康状況の善し悪し・保障期間・保険金などで、加入できる保険が違います。
自分にとってのランキングは、いろいろな条件が絡むので各人ごとに異なるのです。
自分や家族に合う生命保険は、家族状況や商品の保障内容を比較しながら決めるものなので、商品自体の順位付けがアテにならないのです。

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順位はただの参考なんです。

例えば全ての30歳の1位の保険が、同じ会社の同じ商品になることはありません。

一番安い保険料は人によって違います

上記のA外資系生命保険会社のスーパー割引定期保険 非喫煙優良体に夫婦二人で加入すれば良いと思いがちですが、そう簡単に非喫煙優良体などの優遇の審査に通るものではないのです。
健康状態などの審査を通過して保険料が確定するまでは、実際の保険料はわからなとも言えます。
よって、一番安い保険料は各人によって全く違うのです。

有利な割り引きはどれ?

よく見ると、30代でも40代でも1位がA社で2位がB社なんだから、保険料的にはA社だけ選べばいいよね?となりますよね?
でも割り引きの審査基準が違うんです。
A社:1.血圧上下 2.身長 3.体重 4.過去二年以内の喫煙歴
B社:1.血圧上下 2.過去1年以内の喫煙歴
もしかしたらA社は割引が適用されず、B社の保険があなたにとって1位になるかもしれません。

意外に厳しい割り引き条件

ややこしくなりますが
B社は過去1年以内の喫煙と他二項目だけしか問われないから、A社より加入しやすいよ!と喜ぶのは早いです。
B社の血圧判定は凄く厳しいので、もしかしたら割り引きに該当しないかもしれません。
また、B社は保険料割り引きに該当する・該当しない。の、二段階しかありません
A社は健康状態に応じて、最大割引きから割引き無しまで四段階が用意されています。

保険商品のランキングは人それぞれ

こんな感じですので、結局保険の比較は個人との相性みたいなものになります。
この商品が絶対に1位!と決めてしまうのは、スゴイ無理があると思います。

私にはこの保険が1位、夫には別会社の保険が1位かも。というのを、個人毎に探らなければならないのです。
だからこそ生命保険選びが難しく、面倒になるのです。

見直し三箇条が大切です

さらに言うと
自分でカタログや資料を取り寄せて保険を選ぶと、安さに引きずられて保障内容が薄くなってしまう。

実は保険は複数社の商品を組み合わせるのが理想的なのですが、素人が保険の組み合わせをしたら死亡保険金や給付金不足になるので、失敗が多い。

そもそも生命保険は複雑な商品なので、自分で選んだり組み合わせるのに多くの時間と労力が必要。

このような難点を乗り越える必要があるので、非常に難しく全く楽ではありません。

まとめると、「保険料の減額」「保障の充実」「保障のムダを削る」
これらを踏まえつつ、普段保険選びに関わっていない素人が見直しを最後までやり遂げるのは、相当難しいでしょう。

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こういった保険選びの難しさを回避して楽に見直すなら、生命保険のプロ無料相談という、良くできたサービスがあります。

相談料は何度でも無料で、あなたや家族の意向しっかり聞いて、しっかりした見直しを提案してくれます。
その提案が気に入れば、見直し新規加入を依頼すればいいのです。
もちろん、提案に納得できなければ新規加入などする必要はありません。

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2019年2位の保険見直し本舗



規模的には中堅ですが、店舗相談と、アドバイザーさんが自宅や会社に訪問してくれる相談が選べます。
どちらも全てのサービスが完全無料です。

保険見直し本舗はショッピングモールに多数出店しています。見直しアドバイスの後に食事や買い物がすぐに出来るので、とても便利です。

で、何が良いのか?と言いますと、ちょっと失礼ですが
アドバイザーさんの年齢層が他の保険ショップより高めなのです。

熟練のアドバイザーさん

まぁ、たまたま行った店舗がたまたま年齢層が高い方が多かったのかもしれません。
ですが、家庭を持っていると思われるだけあって、私の言いたいことの理解が深いんですね。
生命保険の相談は家庭を持っている人が多いと思うのですが、家庭持ちの悩みをしっかり理解してくれるのは、やはり家庭を持っている人なんですねぇ。

他の保険ショップで独身の若い人が担当したときに今ひとつ噛み合わない感じがしていたのですが、保険見直し本舗の熟練のアドバイザーさんは、管理人が困っている部分の理解がとても早かったですよ。
これは凄い安心感がありました。

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子連れの来店でも安心!

管理人はたまたま一人で相談に行ったのですが、隣のブースは子連れの親子がいまして、子供が飽きて暴れ出すのを、アドバイザーさんがあやしながら相談するのが凄く上手かったです。
もちろんキッズスペースもあるのですが、キッズスペースで子供を遊ばせても飽きたら暴れ出したりぐずるのが子供ですので、結局はアドバイザーさんの子供に対する力量が問われる場面があると思うのです。
そういった意味で、子供連れでも安心して話が出来たのが保険見直し本舗でした。

熟練の高品質サービス

アドバイザーさんは、保険の現状と保障内容について説明するのがとてもわかりやすかったです。
さらに見直し策をわかりやすく素早く、複数提案する力量も良かったです。
熟練だからこそ出来るサービスの良さですねぇ。

アドバイザーさんの保険見直しの経験が深いので、独身の方の見直しや新規加入も、ムダの無い提案をしてくれそうです。
また、老後用プランなども詳しく教えてくれるので、凄く頼りになります
ということで、中堅保険相談サービスで一番オススメなのが、熟練アドバイザーさんが多い保険見直し本舗なのです。

ちょっと裏技

保険見直し本舗は、ショッピングモールなどの出店が多いのですが、店舗で子供が予想以上に暴れて申し訳ないとか、込み入った話をしたいので、やっぱりショッピングモールよりも自宅で相談したくなるでしょう。

そんなときは、店舗で担当してくれたアドバイザーさんに、次回以後自宅に来てもらうこともできます。もちろん料金は無料です。
もちろん生命保険の見直しプランはアドバイザーさんがノートパソコンを持参するので、希望を伝えればすぐに結果を表示してくれますよ。
訪問相談は本当に便利な無料サービスですよ。

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保険クリニック

2019年3位の保険クリニック


駅前やショッピングモールに多くの店舗があるので凄く便利です。もちろん保険の相談は何度でも無料です。

助かる!キッズコーナー

店舗に用意されている無料キッズコーナーと無料授乳スペースは、本当に助かります。

子供が暴れると相談を中断しなければならないだけでなく、他のお客さんたちにも大迷惑で、周りの方々へかける迷惑が神経的に疲れるくらいです。
ですので、しっかりしたキッズコーナーと無料授乳スペースがあるのと無いのでは、相談の満足度が全く違うと思います。

気軽ですよ

相談自体は良い意味で気軽です。
今加入している保険が家族に合っているか聞くだけでも大丈夫。という気軽さです。

保険見直し案が「必要なら」提案するという、押しつけ感の無さも安心できます。
保険相談は何回でも無料ですし、追いかけ営業電話も全く無いので、試しに無料相談をしてみて損は無いと思います。

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平成30年度第三四半期の保険料等収入ランキング

参考で、平成31年度・令和元年度・西暦2019年度の第1四半期(平成31年4月1日から令和元年6月30日まで)の保険料等収入(保険料だけの売上高)ランキングを作りました。
保険会社の総合ランキングではありませんが、ある意味四半期毎の売上高の速報という感じです。

第1位 日本生命 約1兆1,363億円
一社だけ1兆円越え!売上ナイスチョモランマ!

第2位 かんぽ生命 約9,358億円
1兆円を切りました。少々失速しているかも

第3位 明治安田生命 約7,042億円
ある意味安定の3位を続けている凄さがあります

第4位 第一生命 約5,819億円
前期より微増という安定感。土台の安定感

第5位 住友生命 約5,707億円
細かいこと言えば売上減ですがビビる必要はありません


第6位 メットライフ生命 約4,889億円
前期同期間より8%程売上が落ちました

第7位 第一フロンティア生命 約3,679億円
あれ?前期のの87%程に下がっています

第8位 アフラック 約3,564億円
前期同期間と1%も違わないのが凄いです

第9位 ソニー生命 約3,014億円
伸びてるよ!上がってるよ!増えてるよ!

第10位 ジブラルタ生命 約2,652億円
出だしでコケた?前期より2割下がりました


第11位 三井住友プライマリー生命 約2,622億円
富裕層向け生保の実力は高いですね

第12位 マニュライフ生命 約2,278億円
前期より若干下方かな?と言ったところです

第13位 プルデンシャル生命 約2,250億円
川の流れのように堅調な外資生保です

第14位 あんしん生命 約2,070億円
ちょっとだけ売上減。期末で取り戻しましょう!

第15位 大同生命 約1,946億円
経営者保険の今後の行方が気になります


第16位 太陽生命 約1,867億円
中堅漢字生保の一角は堅実ですねぇ

第17位 アクサ生命 約1,616億円
ダイレクトじゃない方と言いたくなります

第18位 大樹生命 約1,568億円
(旧)三井生命から大樹生命になりました。

第19位 富国生命 約1,437億円
前期比微増。この緩い勢いは良いですね

第20位 三井住友あいおい生命 約1,234億円
おいおい生命じゃなくて、あいおい生命です


第21位 ひまわり生命 約1,057億円
日本社通販最高の保険料等収入

第22位 エヌエヌ生命 約988億円
もう少しで1,000億円という富士山越えです

第23位 朝日生命 約973億円
漢字中堅生保としては最後尾の登場です

第24位 オリックス生命 約872億円
前期の第1四半期より48%の売上増です

第25位 ニッセイ・ウェルス生命 約761億円
元外資。売上増は社名変更の効果でしょうか


第26位 PGF生命 約753億円
プルデンシャルジブラルタグループです

第27位 FWD富士生命 約648億円
前期とほぼ変わらず。FWD効果でしょうか

第28位 ネオファースト生命 約289億円
ちょっと失速した感じがあるかもです

第29位 フコクしんらい生命 約276億円
前期の約3.6倍!噴火のような勢いだぁぁ

第30位 T&Dフィナンシャル生命 約239億円
前期より3割も下落です。どうしたのでしょうか

第31位 ソニーライフ・エイゴン生命 約206億円
前期の約1.5倍です。売上が爆走してるうぅぅ

第32位 チューリッヒ生命 約172億円
売上は上がっていはますが、赤字気味?

第33位カーディフ生命 約146億円
前期とほぼ一緒の保険売上高です

第34位 メディケア生命 約96億円
上昇です。勢いを期末まで維持できるか

第35位 楽天生命 約75億円
う〜ん・・・微増です。


第36位 クレディ・アグリコル生命 約58億円
前期約52億円、今期約58億円!

第37位 ライフネット生命 約37億円
前期比1.3倍の伸び!この流れを止めるな!

第38位 SBI生命 約24億円
18%も伸びてます。良い傾向です

第39位 みどり生命 約22億円
前期より10%上昇!北区王子は伊達じゃない

第40位 アクサダイレクト生命 約14億円
昨年同期間より23%も上がっているのにぃぃ!ちょっと残念ネット生保


以上、第三四半期の保険料等収入ランキングでした。
生命保険会社40社ランキングページみたいに、6項目を比較してランキングしないの?というツッコミは無しでお願いします。
(6項目比較は凄く大変なので年に一回が限度です。)

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