SOMPOひまわり生命の終身医療保険「新・健康のお守り」

SOMPOひまわり生命の終身医療保険「新・健康のお守り」は、三大疾病や七大生活習慣病に備えられて保険料最大50%引きも望めるなど、メリットが沢山ある商品ですが、デメリットは無いのでしょうか。

一生涯保障が続き、若年のガンも入院が多くなる老後も必要な保険なので、管理人のがん手術経験や老後にありがちな入院なども踏まえて、新・健康のお守りの良い部分も少々困る部分も解説していきたいと思います。

新・健康のお守り の概要

契約年齢範囲:0歳〜満75歳まで
入院給付金日額:3,000円から20,000円で、1,000円単位で設定可能
保険料払込期間:終身払・55歳〜80歳払済(5歳刻み)、5年払済・10年払済
保険料払込方法:月払・半年払・年払い

1入院の支払限度:40日型・60日型・120日型から選択

●主契約
1.疾病入院給付金
2.災害入院給付金
3.手術給付金
4.死亡保険金
上記1〜4をまとめて終身保障にした保険商品が「新・健康のお守り」です。
多くは死亡保険金不担保特則を付加し、死亡保障を無効にして販売しています。

●特約と特則

5.3大疾病支払日数無制限特則
6.七大生活習慣病追加給付特則
7.死亡保険金不担保特則

8.無事故割引特則
9.医療用入院一時金特約
10.医療用通院特約
11.医療用がん入院特約
12.医療用女性疾病入院特約
13.医療用退院給付特約
14.医療用三大疾病入院一時金特約
15.医療用新先進医療特約
16.医療用がん診断給付特約
17.医療用がん外来治療給付特約
18.医療用特定疾病診断保険料免除特約
19.介護一時金特約

入院給付金が疾病と災害に別れていますが、これは病気入院も病気以外の怪我での入院も担保しますと言う意味になります。
特則と特約が15個と豊富ですがこれについてのメリット・デメリットは後々解説していきます。

新・健康のお守り メリット編

新・健康のお守りのメリットは沢山あり、保険料が安いことは有名すぎるので割愛します。その他の目を引くメリットを書いていきましょう。

01保険料が最大50%減額できる!?

だんだん割(無事故割引特則)は5年間無事故の場合、次の5年間は保険料が10%割引されます。

入院しても割引可能?

契約日から5年間、疾病入院給付金と災害入院給付金の支払がそれぞれ通算5日未満(通算4日まで)の場合、次の5年間は保険料が10%安くなります。

例えば30歳の1月1日に契約が成立し、35歳の12月31日まで病気入院で合計4日入院、怪我で合計4日入院した場合、保険事故が無いとされて35歳の1月1日から40歳の12月31日まで保険料が10%割引になります。
もし30歳〜35歳までの5年間で、病気入院が合計5日入院(保険事故あり)と怪我の入院が合計4日(保険事故無し)の場合は、次の5年間はそれまでと同じ保険料のままです。

これは最大5回まで繰り返すことができ、最短で25年後に保険料が50%割引されるので、30歳で契約した人は最短で55歳からずっと保険料が半額になります。

契約者が変わっても割引は継続

無事故割引特則は新・健康のお守りの契約者が保険期間中に変更になっても続けられるので、パンフレットに3歳のお子さんが被保険者になったら、という例があります。
お子さんが3歳の時に親が契約し、成人したときに契約者をお子さんに変更しても、最短で28歳のときに保険料が半額になります。

02 複数回入院をまとめないメリット

保険会社によって扱いの違いがありますが、ある程度短期間の間に複数回入院すると、それらの通算が長期間の1入院にまとめられることがあります。
新・健康のお守りは複数院入院の通算がされない条件があり、特に老後などに強力なメリットになります。

まず一般的な医療保険の話

医療保険は複数回入院の1入院通算があり、一般的に、1回目の入院の退院日の翌日を1日目として2回目の入院日の前日までが180日以上経過していない場合は、2回の入院が1回の入院にまとめて数えられてしまいます。

例えば
●心不全で40日入院をして退院
●2ヶ月経過(退院後180日経過せず)
●肝硬変で30日入院
この場合、保険会社によっては70日の1回の長期入院扱いになります。
もし加入している医療保険の1入院の支払限度日数が60日の場合は、この2回の入院に対して60日分の入院給付金が支払われます。

もう少し細かく書くと、心不全の40日分は満額(40日分)の入院給付金が支払われますが、肝硬変の30日分は20日分だけが支払われるだけになり、残りの10日分は支払われません。

新・健康のお守りは「重要な関係」

ですが新・健康のお守りは、異なる病気で短期間で2回以上入院した場合でも、「医学上重要な関係がある」と認めたときのみ1回の入院に通算します。
約款に記載されている例を参照すると
●脳梗塞(高血圧症に属する)の入院と、心不全(心筋梗塞に属する)の入院は、医学上重要な関係が無いので通算しない入院です。
●脳梗塞入院と狭心症の入院は、両方共に高血圧症の部類なので1回の入院に通算されます。

新・健康のお守りは良心的

他社の医療保険は骨折の入院と心不全の入院などの、素人が見ても全く関係ない原因の入院も、2回の入院の間隔が180日以上経過していない場合は1入院通算するものもある中で、新・健康のお守りは比較的良心的な保障をしてくれる医療保険と言えます。

特に老後は入院回数が増える可能性が大きいので、原因が異なれば通算されないことは大きなメリットになるでしょう。

120日型が一番確実かもしれませんが

老後は数ヶ月の間に複数回入退院を繰り返すこともあるので、新・健康のお守りに限らず医療保険は1入院の限度日数120日型を選んで、複数回入院を通算されても余裕のある保障で対応する事が一番確実かもしれません。
ですが予算的に120日型が無理な場合は、複数回入院の1入院通算の条件をしっかり確認すべきです。

E 管理人のガン手術の話

これはExperience(経験談)のEとしています。
次の「03がん診断給付金」の補助で先に管理人自身のガン手術などの話を書きますが、ちょっと長いので飛ばして構いません。

管理人は手術を4回受けています

1.人間ドッグで大腸ポリープを切除(手術)して2日入院
2.がんの診断確定後、内科でガン化したポリープを切除(手術)して3日入院
3.浸潤が深めだったので外科で大腸切除手術(腹腔鏡術)をして10日の入院
4.外科手術の2年後の健診で見つかったポリープを内視鏡で取ったら外来手術だった
と、4回の手術経験があります。

新・健康のお守りの手術給付金の前にこの手術経験談を読んで頂けると、理解が深まると思います。

軽い大腸ガンだった管理人の話

上記1〜4をもう少し詳しく書きましょう。

1.中規模病院の人間ドッグで横行結腸に1個、S状結腸に3個のポリープが見つかったのですが、何故か横行結腸の1個だけをその場で取って1泊入院になり、残りの3個のうち1個が怪しいから自分で大病院を探して診察してもらってください。と、変な丸投げをされました。

2.自分で近くの大病院の予約を取って、中規模病院から受け取った大腸ポリープの画像CDを見てもらったら、即、医者に大腸ガンと診断確定され、40日後に「内科で」大腸内視鏡でガン化したポリープとその他の2個を取る大腸内視鏡手術になり、2泊3日の入院。

3.数週間後、取ったポリープを生検したら浸潤(がん細胞の、内臓への食い込みとか刺さっている深さ)が1mm以上あるということで、さらに2ヶ月半後に「外科で」大腸切除の腹腔鏡手術(10日の入院)になりました。

4.外科手術の2年後、経過観察健診の大腸内視鏡で小さいポリープが見つかり、切除してそのまま帰宅。請求書に手術と書いてあったので、外来手術をしたことに後から気付く。

早期発見なら早くて2ヶ月後くらいの手術です

何故か世間ではガン=大病だから直ぐに大手術しなくてはならない的な感覚を植え付けられている気がしますが、医者曰く、最近は早期発見が多くなったので、命に別状が無いような初期とかステージの低いガン患者は結構沢山います。

急いで手術する必要も無いので、手術待ちがぼんやり2ヶ月後で、手術確定の7日〜3日前にはっきりした手術日と入院日が電話連絡されるのです。
中度のガンは2週間後に手術室の予定に割り込んで確定させるようになっています。

手術をネジ込められる理由

緊急を要する重度のガンはなんとしても手術室を開けて、2日後または3日後の手術になりますが、軽度のガン患者が2ヶ月後になるほど沢山の手術待ちがいるのに、何故2日後に大手術が割り込めるのか気になりませんか?

管理人が入院した大規模病院に限って言えば、病院内に13の手術室あるからです。
大きなビルの1フロアのほぼ全てが手術室群であり、少し余裕のある手術予定が組めるので、緊急手術にも3日程で対応出来るのです。

ステージ4の方のお話

管理人と同室のガン患者さんにステージ4で緩和ケア病棟希望の確か61歳の方がいて、話を聞いたところ、ある日トイレで排便をしたら便器の内側が全部血だらけになったので、慌てて地元の医者に行ったら、管理人が入院した大規模病院を緊急紹介されたそうです。

大規模病院での検査結果はステージ4の直腸ガンで、検査結果を(夫婦で)聞いた瞬間に3日後の手術予定と言われたのですが、会社で引き継ぎするために4日後にしてもらい、退職願を置いて来たのだと言います。

超余談・医療の現場と働き方

凄い余談ですが、管理人の外科手術後の健診で執刀医に
「最近は働き方改革が五月蠅いようですが、私の手術中も例えば50分おきにお茶を飲みながら休憩するのが義務付けられてるんですかねぇ、休憩の間に私の腹に何本も棒が刺さったまま横でお茶を飲んでるって、ある意味凄いですよね」
と冗談交じりで聞いたら

「いえ、医療の現場で働き方改革は適用されません。それに手術中はアドレナリンが多量に出るのでしょうね、例え8時間の手術でも水も飲みませんし、トイレに行くこともありません、全くそんな気にならないのです。」
と半笑いで返されました。

執刀医も私の手術に携わった看護師さん達も、体を削って全力を出してくれたのだ、と感謝しかなかったです。

03 がん診断給付金

長い管理人の経験談でしたが、新・健康のお守りの話に戻しましょう。
医療用がん診断給付特約の「がん診断給付金」は、入院給付金日額の10倍〜100倍(10倍単位の選択)・150倍・200倍から選択できるので、加入条件によっては最大400万円の設定が可能です。
また、がんと診断確定された場合に給付金が受け取れる規定なので、がんの治療を始める前でも給付金を支払ってくれるのは凄いメリットを感じます。

初回のがんは、治療開始前でも受取可能

自身の経験では、軽度のがんなら診断確定から内科手術までは長くて40日程で、外科手術は約2ヶ月待ちですが、がんが重篤になるほど診断確定から外科手術までの日数が短くなります。

管理人の経験を踏まえると、新・健康のお守りの治療開始前でも受取可能ながん診断給付金は、特に自営業に有用でだと思います。
診断確定してから早くて2週間後に診断書を受取ることができ、さらに約一週間後に給付金が振り込まれると思うのですが、そのお金で入院中や退院後の自宅療養期間に出来ない仕事を他の人に割り振る資金や、生活費に使えるのです。

会社勤めの方でも、有給にならない病欠扱いになってしまったときなど、給料の補填として有用です。

2回目も少し緩めに受取可能

最近の医療保険は、前回のがん診断給付金の受取事由(がんの診断確定)から2年を超過すれば、2回目のがん診断給付金の受取が可能になる医療保険が増えました。
ですが、必ず2年超であることが条件になります。

新・健康のお守りは、2年を超えて再度がんが診断確定した場合は給付金の受取事由になりますが、2年「以内」の診断確定「だけ」であれば、受取事由にはなりません。
ですが、運悪く2年以内に診断確定した場合でも、2年を超てそのがんの治療入院または外来治療をした場合に、がん診断給付金が受取れます。

これは良い意味で緩めに出来ている診断給付金ですね。

04 手術給付金は細かくて良い

主契約の手術給付金は、公的医療保険対象の手術に限り、5倍・10倍・20倍・最大で40倍の四種類の給付体系で、先進医療の手術も保障範囲に入っています。

最大40倍!ですが

新・健康のお守りは、開頭手術、四肢切断術、脊髄腫瘍摘出術、心臓・肺・肝臓・膵臓・腎臓の移植手術など、かなり大規模に「切る」手術は入院日額の40倍の手術給付金になります。
管理人が大腸がんの外科手術で受けた手術は「胸腔鏡・縦隔鏡・腹腔鏡を用いた手術」に入るので、20倍の給付です。

内視鏡術でも10倍?

管理人は内科の内視鏡術でも3回の手術経験があり、2回は入院を伴った手術で、1回は健診中にたまたま見つかったポリープを取った外来の手術でした。
新・健康のお守りの場合、入院日数が1日以上であれば「入院中」と判断されるので、管理人が受けた入院有りの手術は10倍・健診中の外来手術は5倍の給付になるでしょう。

ここは他社の「入院を伴う手術は全て20倍・その他の手術は5倍」とわかりやすい手術給付金との重要な比較箇所ですね。

管理人なりの解釈ですが、新・健康のお守りの手術給付金をざっくりまとめると
●一生涯で受ける可能性が低い大規模な手術は40倍
●もしかしたらあり得そうな外科手術は20倍
●入院を伴う内科の手術は10倍
●外来手術は5倍
そんな気がします。(これはあくまで私見ですので、ご検討される場合は必ず保険募集人にご確認願います。)

先進医療も担保

主契約(基本保障)で、公的医療保険対象外の先進医療も保障するのは珍しいですが、それなりに限度があって入院給付の10倍の保障になっています。

一例ですが、体を切らずに、例えるなら体の外から特殊な光を虫眼鏡で収束させるような方法でがん細胞を焼却する、重粒子線治療の技術費は300万円を超えるので、念のために医療用新先進医療特約も付加しておくべきでしょう。

05 七大・三大の病気と保険料免除

七大生活習慣病は1入院の支払限度が60日延長され、三大疾病は入院給付金の上限日数が無制限になります。

七大生活習慣病は60日から80日の延長

「七大生活習慣病追加給付特則」という任意付加の保障(オプション)を付けると、七大生活習慣病の1入院の限度日数が拡大されます。
保障される病気は
1.上皮内がんを含むがん
2.心疾患
3.脳血管疾患
4.糖尿病
5.高血圧性疾患
6.腎疾患
7.肝疾患
の七種類で、「七大生活習慣病追加入院給付金」により1回の入院支払限度が最大60日または80日延長(日数加算)されます。
主契約の疾病入院給付金の日数+七大生活習慣病追加入院給付金の合計日数は、40日型は80日延長で合計120日、60日型→合計120日、120日型→合計180日です。

意外にも40日型は80日も延長されて120日も保障されるのですね。

三大疾病は日数が無制限になります

三大疾病支払日数無制限特則という任意付加の保障(オプション)を付けると、三大疾病に付いての入院日数が無制限になります。

保障される病気は
1.上皮内がんを含むがん
2.急性新婚高速
3.脳卒中
です。よく見ると、七大生活習慣病の1.上皮内がんを含むがんは共通していますが、2.心疾患と3.脳血管疾患とは違って病名が明示されている所に違いがあります。

三大疾病で保険料免除

また、三大疾病については任意付加(オプション)の「医療用特定疾病診断保険料免除特約」を付ける事で、三大疾病で所定の事由に該当すると、新・健康のお守りの保障は全くそのまま変わらず継続しますが、以後の保険料が免除されます。

三大疾病で保険料が免除になる特約が用意されていない他社医療保険もあるので、任意付加で別途保険料が必要になるとは言え、三大疾病に対応した保険料免除があるのはメリットです。

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新・健康のお守り デメリット編

新・健康のお守りのメリット編が長すぎたので、デメリット編は簡潔にまとめます!
メリット編でやたら褒めた特約に、少々大きめな落とし穴があったりします。

01 基本保障の範囲が狭い

私見になりますが、新・健康のお守りの主契約(基本保障)で保障される範囲は、ライバル医療保険の主契約の内容から七大生活習慣病と三大疾病の保障を削ったような内容になります。
基本保障だけで比較すると他社医療保険よりかなり安くなると思いますが、保障内容が薄くなるのはデメリットです。焦らずに複数の医療保険を比較する必要があります。

02 特約頼みになる

基本保障だけだと保障が薄い気がするので特約を付けようとしても、特約が15個もあるので最適な物を選ぶのが大変です。特約って結構欲張って余計な物を付けてしまうことがあるんですよね。そうすると特約で太りすぎて保険料が高くなってしまいます。

さらに言えば三大疾病と七大生活習慣病の心臓と脳に関する保障範囲の差があるなんて気付きにくいですよね。これは隠れたデメリットになり得ます。
そういった部分と各特約の特徴を把握しながら、他社の医療保険と比較するのは、結構難儀だと思います。

03 通販は避けるべき

基本保障で担保できる範囲が狭いので、理想的な保障内容にするには多めの特約や特則を付ける必要がある一方で、通販プランでは選べる特約などに制限があるデメリットがあります。

例えば通販プランの一部を見てみると
●基本プランは、三大疾病支払日数無制限特則が付いていますが、七大生活習慣病追加給付特則が付いていない。
●総合保障パックも七大生活習慣病の保障が無く、パックに入っている入院一時金や介護一時金の必要性が疑問になる方もいるでしょう。
こんな感じで通販プランは、小学校で習った「帯に短したすきに長し」のような感じになるのではないでしょうか。

通販プランを悪く言っているのではありませんが、新・健康のお守りで必要な保障だけで構成して、保障内容も保険料も無駄が出ないようにするためには、対面販売で保障を組み立てるのが一番良い選択になります。

04 だんだん割りと保険料免除のデメリット

だんだん割はメリットとして書いていますが、この記事を書いている時点の保険料例を見ると、30歳男性1入院40日型日額5,000円終身払いの月額保険料例は
●だんだん割り有り:1,700円少々
●だんだん割り無し:1,300円中程
この差額約350円が、だんだん割の月額保険料部分になるのですが、350÷1,700=約20%強と、保険料的に少々割高感があります。

もちろん、実際は他にも沢山の特約を付けたりするので、一概に保険料の2割がだんだん割り料金になるとは限りませんが、検討するのであれば細かい保険料シミュレーションを依頼すべきでしょう。
しれっと書きますが、医療用特定疾病診断保険料免除特約も似たような感じで、保険料が少々高めです。

新・健康のお守り まとめ

●特約のがん診断給付金は複数回目の受取事由が少し緩い。
●最短で25年後に保険料が最大50%引きになる「だんだん割は」と、三大疾病は、付加したときの保険料をよく検討すべき。
●原因が違う短期間の複数入院であれば1入院にまとめられないので、特に老後に安心感がある。
●対面販売なら、理想的な保障と保険料を両立出来る。

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