住友生命 評判

住友生命のランキング詳細と評判・商品解説

住友生命は、日本一ではないけど凄く大きな保険会社。というイメージがありますよね。
明治40年に日之出生命保険株式会社として創業しました。大正15年に現在の社名になり、「相互会社」の形態で営業しています。
この住友生命ページでは、ネット上の評判のまとめや、ユニークな営業のお姉さんの話、生活保険1UP(ワンアップ)の詳しい解説などを書きました。


住友生命のランキング


住友生命のランキング

120.8点

総合第6位/33社


生命保険会社の総合ランキングはこちら



平成30年夏発表のディスクロージャー資料の
平成29年決算によると
ソルベンシー・マージン比率:873.6%
経常収益:3,400,872百万円→約3兆4,008億円
保険料等収入:2,508,579百万円→約2兆5,085億円
経常:229,933百万円→約2,299億円
利益率:約6.76%

前回と同じ順位でも崖っぷち

全前期(前々回)と前期(前回)のランキングも総合ランキングが6位だったので三期連続で同じ総合順位を保っています。
住友生命は保険料等収入が24%以上も落ちているのに経常利益額は前期とほぼ同額という粘りを見せた結果、利益率が前期5.51%→今期6.76%と伸びました。

もし、この利益額と利益率が出せなかったら今期総合7位のジブラルタ生命(120.7点)が6位になったことは確実です。たったの0.1点という、このサイトの最小単位の点数差で住友生命(120.8点)が勝ったのですから。

保険料等収入激落ちの原因はわかりませんが、主力商品の「1UP」が他の大手の主力商品より選べる範囲が少ないのが気になります。

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桜18 ランキングに使った項目の解説

ソルベンシー・
マージン比率
通常予想できないリスクに対する保険金支払い余裕度合いの指標
保険料等収入保険会社の保険料だけの売上高
経常保険料等収入と、その他の売上全部。保険会社全体の売上
経常当期純利益の前に表示される、事業の善し悪しを表すとも言える利益
利益率経常益を経常益で割った数値

住友生命の【良い・普通・悪い】評判

口コミサイト・相談サイトなどを見て、住友生命の【良い・普通・悪い】評判をまとめました。

良い評判
住友生命の良い評判 ライブワンは現金引き出し可能な積み立て部分と掛け捨て保険部分が合わせて一つの商品。掛け捨て保険の保障期間が終わったら、終身保険を積み立て部分を使って一括払いで買うことがができるので合理的。
住友生命の良い評判 ワンアップは死んだとき以外にも保険からお金を受け取れるメリットがある。
住友生命の良い評判 保険ファンドはスミセイカードで簡単に現金を引き出せる。

普通の評判
住友生命の普通評判 こども絵画コンクールは、企業イメージ確保のため落選者を出せない。
住友生命の普通評判 なぜか住友生命のTVCMは日本生命よりイマイチ感がある。

悪い評判
住友生命の悪い評判 ライブワンは保障内容は悪く無いが保険料が高額。
住友生命の悪い評判 キャバクラ嬢のような保険のお姉さんが職場に来た。

管理人より:「キャバクラ嬢のような」で思い出しましたが、管理人がいた職場に、三井生命のガングロ・白スーツのお姉さんが来たことがあります。
本当に顔も手も凄い日焼けしてるんですよ。
お姉さんの後ろで色白・紺スーツの先輩お姉さんが見守っていました。

普段は生保営業の名刺を受取りませんが、ツッコミ所満載のガングロ姉さんに驚いて、思わず名刺を受取ってしまいましたよ。

そしたらガングロ姉さんは高めのノリで、個人情報聞き出し用紙に何か書いてくださぁい。と迫ってきましたが
「私は今日たまたまここに派遣されたのですが、明日は別支店に派遣されます。」とウソを付いて逃げたことを思い出しました。
結構面白いお姉さんでしたよ。


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生活保険 1UP

母子

住友生命の 生活保険 1UPは大手生保の主力商品によくある総合保障保険です。
大手他社が、複数の保障から自分の好きな保障を選んで組み立てる保険に切り替えていますが、生活保険 1UPは最新の保障をパッケージ販売するような形態です。

すみませんっ!

先にとんでもないことを書くと、生活保険 1UPのウェブサイトで保険料シミュレーションをすると、「○○○(←プラン名)未来デザイン 1UP」と書かれた画面になります。

正直、生活保険 1UPと、未来デザイン 1UPの区別の付け方がわかりませんでした。 すみません。以後「生活保険 1UP」と書いていきます。

就労不能と介護にも対応しています

ざっくり言うと、終身保険や定期保険の保障を小さくした代わりに死亡時には収入保障保険で保障。

就労不能や介護状態になった場合には収入保障保険に似ている、保険金年金払いの保険で保障される総合保障保険です。

保険金が年金払い方式になるというのは、毎年とか毎月一定額の保険金を受け取り続けることができるのですが、受け取り保険金の総額は保険金受け取り回数が多いとか保険金受け取り期間が長いほど、多額の保険金受け取り総額となるのです。

死亡保障と就労不能・介護が逓減です

大手の総合保障保険によくあったは
主契約:終身まで続く死亡保険
特約1:保険料支払い終了まで保障の、大きな保険金の定期保険
特約2:保険料支払い終了まで保障の、医療保障
特約3:保険料支払い終了まで保障の、火災や事故死亡の時だけ保険金が出る死亡保険
こんな感じの構成です。

生活保険 1UP は
主契約:終身保障の少額死亡保険
特約1:65歳まで保障の、就労不能・介護年金(逓減)
特約2:65歳まで保障の、収入保障年金(逓減)
特約3:65歳まで保障の、少額の定期保険
特約4:更新し続けて保険料を払い続ければ80歳まで保障の、がん・医療・疾病の保険
こんな感じの構成です。

逓減って何ですかぁ

例えば、保険料払込期間が65歳まで、死亡後毎年100万円の保険金受け取りの契約だとします。
被保険者(保険を掛けられている人)が
30歳で死亡した場合、毎年100万円を(30歳時を含めれば)36回受け取ることができますので、保険金受け取り総額は3,600万円です。
40歳で死亡した場合、毎年100万円を26回受け取ることができますので、保険金受け取り総額は2,600万円です。
50歳で死亡した場合、毎年100万円を16回受け取れるので、保険金受け取り総額は1,600万円です。
このように、年(歳)や月数が経過するほど保険金の受け取り総額が減っていく保障を「逓減」と言います。

逓減の利点

年を追う毎に保険金(の受取総額)が減るなんて理不尽に思われそうですが、歳を取るほど家族の生活を保障するための保険金は減っていくのが当たり前でして
例えば学費を除いた生活費を考えると
30歳の時に未就学児が二人いると、下の子供が大学を卒業するまでに二十年分の生活費が必要になりますが
40歳のときは十年分の生活費で大丈夫ですし
50歳にもなれば子供は二人とも社会人でしょうから残された妻を(母を)子供二人で養えるでしょう

定期保険は死亡保険5,000万円で契約すれば、40歳になっても5,000万円、50歳になっても5,000万円の保険金で、大金を保障している分、保険料がムダでもあるのです。
逓減にすることで、ムダな保障とムダな保険料を抑えることができるのです。

多分安いと思います

大手でよくある総合保障保険の、大きな保険金の定期保険。の代わりに、就労不能・介護年金(逓減)と収入保障年金(逓減)を入れた構成の総合保障保険です。
年齢によって保険料が変わるので比較するのは難しいのですが、多分大きな保険金の定期保険が入っている総合保障保険よりも保険料が安いのではないかと思います。

年金払いという保障

生活保険 1UPは、比較的少額の終身保障と少額の定期保障があるので、死亡については、終身+定期+収入保障で保障されます。
また、就労不能と介護も年金方式で保障されますが、価値観的には就労不能の保障が無くても大きな定期保険で死亡が保障されるほうが良いという人も居ると思うので、死亡・就労不能・介護が年金払い方式で保障されることに魅力を感じる方は検討すべき保険でしょう。

比較するならコレだっ!

比較するなら大手の総合保険と思いましたが、他の大手生保は主力商品を選べる・組み立てられる保険に切り替えたので、ある意味ライバル不在状態です。
とはいうものの比較対象が無いのも寂しいので、大手各社のリンクを記載します。

第一生命:ジャスト (選べる14種類の保険)
朝日生命:保険王プラス (選べる14種類)
太陽生命:保険組曲Best (22種類)
日本生命:みらいのカタチ (13種類)
富国生命:未来のとびら (20種類)
三井生命:大樹セレクト (4種類)
明治安田生命:ベストスタイル (22種類)

大手各社は定期付き終身から脱却

最近の大手他社は以前の定期保険付き終身保険を止めて、多数の保障から自分の好きな保障を選んで組み立てる、セレクト保険とか組立保険を主力商品に置き換えています。

定期付き終身の最大の弱点である
保険料の急激な値上がり
保険料を払い終えたら消える・縮小される保障
これを逆手に取られて、外資系や中小規模通販保険会社などの単品商品を組み合わせてその対策を取る手法が増えた結果、大手の定期付き終身保険の販売が鈍ったそうです。
大手は主力商品を、単品保障群から自分の好きな保障を選ぶ商品に切り替えて、外資や中小の組み合わせと同じような効果を狙った。ということかもしれません。

大手か中小か?

歯切れが悪いですが、生活保険 1UPと他社商品を比較検討するとき
・大手の大きな後ろ盾
・中小生保の安さとわかりやすさ
を選ぶかの選択になるかもしれません。

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たのしみキャンバス

超低金利が悪影響して、戻り率が100%を切る(元本割れする)学資保険が販売されている最中、日本の大手保険会社が元本割れしにくい新しい学資保険を発売するようになりました。

住友生命も学資保険商品があります。
●たのしみキャンバス(学資積立保険)
●スミセイのこどもすくすく保険(学資保険)の二種類です。
まずは、たのしみキャンバスから紹介していきましょう。

学資積立保険とは?

スミセイの学資積立保険「たのしみキャンバス」
たのしみきゃんぱすだと思っていたのですが、よく見たら「ハ」に濁点が付いていて、たのしみキャン「バ」スでした。

住友生命のHPにも書いてあるので、たのしみキャンバスは学資積立保険という珍しい保険種だと思いました。
ですが、住友生命のHPをよく見ると「たのしみキャンバスは個人年金保険です。」と書いてあり、実は円建て個人年金を学資保険に使うプランでした。
管理人、勘違いが酷すぎました。

個人年金とは

一言で言えば「運用特化型生命保険」です。死亡保険金が無く、被保険者が死亡した場合はそれまでに払い込んだお金が戻ってくるだけ。というような生命保険です。

ではなぜ運用特化型なの?と思うかもしれませんね。
保険会社に集められた保険料は自分や他人の為の保険金にもなりますが、そのためには預かった保険料を増やす必要があるので、保険料は株や国債などで運用されます。
凄く単純に言うと、個人年金は保険料から死亡保険金の為の費用が控除されないので、受取った保険金はそのまま運用されて増え続けるイメージです。

年金保険を学資に活用すると増える?

たのしみキャンバスの話に戻しましょう。
年金保険の特徴をそのまま受け継いでいるのが、「保険料払込期間」「(払込が完了した保険料の)据え置き期間」「年金受取期間」と、個人年金特有の三種類の期間に分かれていることです。

例えばお子さんが12歳になるまでの間払い込続けた保険料(資金)を、18歳までの6年間据え置いて運用します。

増えた資金の受取は二種類あります。
1.お子さんが18歳になったときに増えた資金を「一時金」として全額受取
2.お子さんが18歳になったときから5年間にわたって、「年金」として5回の分割受取することで、受取総額は一時金受取より多くなります。

もしかしたら上記1と2の間のような受取方があるかもしれませんが、たのしみキャンバスを検討するときに保険募集人に詳細を確認してください。

たのしみキャンバスの諸条件など

被保険者は0〜8歳のお子さんです。
付加できる特約は、指定代理請求特約のみ
契約者の年齢範囲はわかりませんでした。
年金受取期間は5年
年金受取り回数は5回です

年金総額は基本年金額3倍

基本年金額という、受取年金の基準額があり初回の年金受取り額は基本年金額の2倍で一回のみ、その後4回の受取は基本年金額都と同額になります。
年金受取「総額」は、基本年金額の3倍になります。

たのしみキャンバスの契約例

たのしみキャンバスHPにご契約例が載っていましたので、解説します。
(平成30年・2018年8月現在の契約例です)
被保険者:0歳男子
月額保険料:20,145円
基本年金額:50万円
の場合。

0歳から12歳まで毎月保険料を払い続けます
保険料総額は20,145円x12ヶ月x12年=2,900,880円
これをお子さんが18歳になるまで据え置いて、住友生命に運用してもらいます。

2,900,880円だった保険料払込総額という資金は、6年かけて2,997,000円に増えます。
このときの戻り率は2,997,000÷2,900,880=約103.31%です。

一括受取か、年金受取りか

先にちょっと説明しましたが、ここでは具体的な数字を入れて解説しましょう。
1.一時金受取
2,997,000円に増えた資金を一時金として全額受取ることができます。
2.年金受取
年金受取りを選ぶと、増えた資金を年金原資とし、さらに増やしながら5回・5年の分割受取になります。
第一回受取は基本年金額の2倍で100万円、第二回〜第五回受取は各回50万円の受取で基本年金額と同額になります。
年金受取りの戻り率は3,000,000円÷2,900,880=約103.41%です。

年金受取りの場合一時金受取より3,000円多く受け取れますが、据え置き6年で96,000円くらい増えたのに、5年かけた年金で3,000円増えるだけなの?とツッコミたくなりますよね。

据え置きと年金の仕組みの違いなので仕方ないのですが、なんか良いオチが付いた気がします。
この戻り率は記事を書いた時点のものなので、検討するときは必ず確認願います。

ライバルはコレだっ

ニッセイ学資保険(日本生命)は条件次第で戻り率105%〜108%を狙えます。
ソニー生命の学資保険(円建て)も月払いかつ短期払いで107%の戻り率が期待できます。
ソニー生命はドル建て養老保険を学資保険の代用として販売しているので、外貨でも良いという方にはオススメです。

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スミセイのこどもすくすく保険

たのしみキャンバスは学資積立保険と言いつつ実は個人年金保険でしたが、スミセイのこどもすくすく保険は純然たる「学資保険」です。

中・高・大の三回受取

こどもすくすく保険の場合「基本保険金額」の10%を、中学入学時と高校入学時のそれぞれで学資祝い金として受取ることができます。
また、基本保険金額の100%を、満期祝金として大学入学時に受け取れるイメージです。

例えば基本保険金額を100万円とすると
中学入学時(学資祝金):10万円
高校入学時(学資祝金):10万円
大学入学時(満期祝金):100万円
の受取になります。

たのしみキャンバスとは受取方法が全く違い、基本保険金額という言葉は共通していても受取総額に対する倍率が違います。

スミセイのこどもすくすく保険の諸条件など

契約者
 男性:18〜69歳
 女性1:6〜75歳
被保険者は0〜9歳まで
保険料払込期間:12歳まで
保険期間:18歳まで
12歳まで毎月保険料を払い込んで、12歳・15歳・18歳で各祝金を受取ったら保険契約は消滅というイメージです。

付加できる特約

●こども総合医療特約は、お子さんの入院と手術を保障します。
●こども入院保障充実特約(09)はお子さんの入院を一時金で保障します。
(この二種類の特約は多分有料の特約です。)
●指定代理請求特約は生命保険によくある無料の特約で、被保険者が重体などで保険金などの受取意思を表すことができないときなどに、あらかじめ指定された人が代わりに保険金などの代理請求ができます。

スミセイのこどもすくすく保険の契約例

スミセイのこどもすくすく保険HPにご契約例が載っていましたので、解説します。
(平成30年・2018年8月現在の契約例です)

●契約例1
被保険者:0歳男子
契約者(父親)年齢:30歳
額保険料:8,192円
基本年金額:100万円
の場合

0歳から12歳まで、毎月保険料を払い続けます
保険料総額は8,192円x12ヶ月x12年=1,179,648円
受取総額は、学資祝金が二回で200,000円、満期祝金が一回で1,000,000円で、合計1,200,000円。
1,200,000円÷1,179,648円=約101.7%
元本割れしないけど、増え方に微妙な感じはしますね。

●契約例2
被保険者:2歳女子
契約者(母親)年齢:30歳

月額保険料:9,826円
基本年金額:100万円
の場合
2歳から12歳まで毎月保険料を払い続けます
保険料総額は9,826円x12ヶ月x10年=1,179,120
受取総額は、学資祝金が二回で合計200,000円の受取、満期祝金が一回で1,000,000円の受取となり、受取総額1,200,000円。
1,200,000円÷1,179,120円=約101.7%
この場合も微妙な感じがします。

●契約例3
被保険者:2歳女子
契約者(母親)年齢:40歳
の契約例もありまた。
月額保険料:9,853円です。
保険料総額1,182,360円に対して受取総額1,200,000円ですので、戻り率は約101.4%です。
戻り率だけ見て「101%は死守するんだ?」と何か凄さを感じましたが、お子さん2歳・契約者40歳という、ある意味高齢契約でも元本割れしないのは強みですね。
この戻り率は記事を書いた時点のものなので、ご検討の際は必ずご確認願います。

ライバルはコレだっ

たのしみキャンバスと全く同じ2社の学資保険です。

日本生命の「ニッセイ学資保険」は条件によりますが、保険料月払いでも、(お子さんの年齢が)10歳まで払いで戻り率105%を狙え、さらに5歳まで払いなら108%を狙えます。
ソニー生命の「円建て」学資保険も保険料年払いかつ短期払いで108%の戻り率が期待できます。

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