アクサダイレクト生命

アクサダイレクト生命は、格安保険を比較できるサイトで常連ですよね。

2008(平成20)年に「SBIアクサ生命保険」として営業を開始、2010(平成22)年にネクスティア生命保険に商号変更しています。
2013(平成25)年5月14日にアクサダイレクト生命になりました。ネット特化販売の生命保険会社として日本最古の会社です。

アクサダイレクト生命の保険商品はダイレクト販売なのでインターネットで申込ができますが、保険ショップなどでも申込ができます。


アクサダイレクト生命のランキング


アクサダイレクト生命のランキング

34.4点

総合第32位/40社


保険会社40社の総合ランキングはこちら



平成30年夏発表のディスクロージャー資料の
平成29年決算によると
ソルベンシー・マージン比率1,723.2%
経常収益:4,284百万円→約42億円
保険料等収入:4,278百万円→約42億円
経常損失:3,167百万円→31億円
利益率-73.93%

赤字削減能力があります

アクサダイレクト生命は、日本に2社しかないネット特化生命保険会社のうちの1社です。
他社と比較すれば元々かなり細々とした売上だったのですが、今期は唯一の売上百億円未満の生命保険会社です。
売上が他社より極端に低く赤字体質なので、今回の総合ランキングで最下位の会社が33位に飛び込んでこなかったら最下位確定だったと思います。

経常収益は、前前期約28億円→前期約36億円→今期約42億円、と着実に伸びています。
売上が伸びているのに損失率がなかなか下がらないのが難点で、前期の損失率は98.94%で損失率ほぽ100%、今期の損失率が約74%と、損失率を4分の3に抑えられたのは良いのですが、それでも損失率が高水準であることは変わりません。
今期25%も損失率を改善できたので、この調子でいつか黒字化することに期待しましょう。

保険料もう少し安くなれ!と思いませんか

無料で保険の専門家に頼っちゃいましょう

キッズコーナー・授乳スペースもあります

保険の見直しで、ワンランク上の暮らし

ほけんの窓口は何回でも相談無料ですよ

保険コネクト



保険会社ランキング項目の解説 ランキングに使った項目の解説

ソルベンシー・
マージン比率
通常予想できないリスクに対する保険金支払い余裕度合いの指標
保険料等収入保険会社の保険料だけの売上高
経常保険料等収入と、その他の売上全部。保険会社全体の売上
経常当期純利益の前に表示される、事業の善し悪しを表すとも言える利益
利益率経常益を経常益で割った数値

アクサダイレクト生命の評判

口コミサイト・相談サイトなどを見て、アクサダイレクト生命の評判をまとめてみました。

良い評判
アクサ生命の営業職に終身保険を勧められていますが、ネットを見たら同じ内容なのにアクサダイレクト生命の終身が安かったです。
アクサダイレクト生命の、がん保険と医療保険の健康祝金は他社生保より良いと思います。

普通の評判
セカンドオピニオンサービスが無料付帯する(定期の)医療保険で最安レベルですが、10年更新に注意です。
アクサダイレクト・アクサ生命・アクサダイレクト生命は、アクサグループだけど別会社です。

悪い評判
がん保険に、外来手術給付と通院給付が無いです。
保険金や給付金の不払い率が高いと思います。
管理人より:ネット販売保険や通販保険は加入時の告知ミスが多いようで、保険金や給付金を支払請求したときの審査で不備が見つかり告知義務違反になることが、対面販売保険より頻発するそうです。


もしかして、保険料高くないですか?

と思ったら、ほけんの窓口で無料相談

お子さん連れでも安心のキッズスペース

暮らしを圧迫しない、あなただけのプラン

もちろん、保険相談は何度でも無料です

保険コネクト


アクサダイレクトの終身医療

「アクサダイレクト生命の終身医療」ではないんだ?と思いましたが、そこはツッコまない方が良いのでしょうか。
一生涯・終身保保障をしてくれる医療保険で、入院と手術を保障するT型と、入院のみを保障するU型があります。

T型とU型の共通基本保障

病気やケガで入院したときの入院給付金は、疾病・災害入院給付金と言い、1日につき5,000円から15,000円の間で1,000円単位での調整が可能です。
1入院の上限日数は60日で、保険期間中の通算入院保障日数の上限は1,095日までになります。
保険料払込期間は60歳まで、65歳まで、終身払いから選択可能で、60歳まで払いまたは65歳まで払いを選んだ場合は、保険料払込期間の終了後に死亡すると入院給付金日額の10倍の死亡給付金が支払われます。

T型は手術給付金も基本保障です

T型の1回の手術で支払われる手術給付金は
入院せず手術:入院給付金日額の10倍
入院して手術:入院給付金日額の5倍
となり、手術内容で倍率が変化することはありません。また、保険期間中の手術は回数無制限保障で保障対象の手術は約1,000種類です。

ここからは任意付加ができる特約などの解説です。

3大疾病保険料払込免除特約

アクサダイレクトの終身医療で規定している3大疾病は、がん(上皮内新生物を含まない悪性新生物)・急性心筋梗塞・脳卒中で、これら三種類の病気の治療目的で入院を開始したときから保険料が免除されます。
他社生保の場合は、急性心筋梗塞と脳卒中について規定の症状や状態が60日以上継続した場合など、もう少し条件が厳しくなるのですが、入院開始時から効力が発生するのは大サービス的な保障内容です。
3大疾病についての特約や保障は、この保険料免除だけになります。

長期入院時一時金給付特約

入院給付金(疾病・災害入院給付金)は1入院について60日が限度ですが、長期入院時一時金給付特約を付けると、入院日数が60日を超えたときに入院給付金日額の大小に関係なく一律50万円が支払われます。
アクサダイレクト生命の保険料試算画面で長期入院時一時金給付特約の利便性を「3大疾病・7大疾病はもちろん」と訴求しているのですが、この終身医療保険に7大疾病の規定も7大疾病についての保障もありません。

入院時一時金給付特約

長期ではない方の入院時一時金給付特約です。入院前や入院時に必要な諸雑費や交通費と考えると良いでしょう。
病気やケガで入院したときに一律5万円を支払ってくれます。災害入院と病気入院についてそれぞれ一年間に二回を限度としています。

女性疾病入院特約

アクサダイレクト生命が規定する女性特定疾病の治療で入院したときに入院給付金と同額の女性疾病入院給付金が支払われます。1入院につき60日限度で保険期間中に通算1,095日までが限度になります。
基本保障には無い良性新生物・上皮内新生物も保障してくれるのが最大の特徴で、流産に終わった妊娠や分娩の合併症なども保障してくれます。

先進医療特約

90種類以上ある先進医療は、体を切らず内臓に悪影響を与えず体内の悪性腫瘍の塊を消し去ることができるなどの最先端の医療技術ですが、最先端過ぎて技術料が高額になるので、公的健康保険がほとんど適用されません。
先進医療特約は、全額自己負になる先進医療の技術料を、保険期間中の上限を2,000万円までとして保障します。
また、先進医療の治療を受けると、一回一律10万円の先進医療一時金が支払われます。これは先進医療を受けに行くための諸雑費を保障するような一時金です。

任意付加の特則は健康祝金です

よく言う健康ボーナスです。三年間、入院給付金が支払われるような事由が無かった場合、入院給付金の大小に関係なく一律5万円が支払われます。
任意付加の特則なので別途保険料が必要ですが、年齢などの条件によってはこの特則だけの保険料が月額1,400円以上になるなど、元本割れの可能性があることを考えましょう。
細かく計算すると、50,400円÷3年÷12ヶ月=1,388..88・・・円なので、健康祝金特則の保険料が月額1,889円以上になると元本割れです。

複数回入院の通算

同じ病気または医学上重要な関係がある病気で2回入院した場合、先の入院についての退院日と、次の入院の初日(入院日)の間隔が180日以内になると、この2回の入院を1回の連続した入院にまとめて通算します。
例えば、脳血管疾患で60日入院し、退院した日から80日後に再度脳血管疾患で45日入院した場合、この2回の入院を105日間の連続した1入院として通算します。
これは、3回以上の病気入院をした場合も適用されます。

また、車に轢かれて入院するなど不慮の事故が原因で入院した場合も、同じ事故が原因で2回以上入院したのであれば、それらの入院期間の間隔が180日以内の場合は連続した1入院になります。

多くの生保会社の医療保険は2入院の間隔が180日以内の場合一入院通算をしますが、どんな傷病であっても通算する生保会社もあれば、関連が無い傷病は一入院通算しない生保会社もあります。
医療保険を検討される際は、できればネットではなく保険募集人にしっかり確認しておきましょう。

ライバルはコレだっ

ひまわり生命:健康のお守り
オリックス生命:新キュア
この二社はそうですね、派手な保障という感じがします。

メディケア生命:メディフィットA
メディケア生命はネット上でも細かい設計ができます。

チューリッヒ生命:終身医療保険プレミアムDX
チューリッヒ生命は保障は地味ですが、老後を考えると実用的だと思います。

医療保険選びは難しい!と思ったら

専門家が無料でアドバイスしてくれます

お子さん連れでも安心のキッズスペース

暮らしを圧迫しない、しっかりしたプラン

生保も損保も何回でも相談無料です

保険コネクト


アクサダイレクトの収入保障2

ネット申込、契約年齢は満20歳〜60歳、医師の診断書は不要で告知のみ、年金額を細かく設定できる収入保障保険です。

保険期間と保険料払込期間は四種類

保険期間と保険料払込期間は同じ期間になり、最低期間は10年です。45歳までは歳満了で4種類から選べますが、46歳以後は選べる満了年齢が少なくなります。
20歳〜45歳:55歳満了・60歳満了・65歳満了・70歳満了から選択
46歳〜50歳:60歳・65歳・70歳満了から選択
51歳〜55歳:65歳満了・70歳満了から選択
56歳〜60歳:70歳満了のみ

意外に細かく設定できる年金額

収入保障保険の保障形態は被保険者の死亡または高度障害で、一定額・月払いの「年金」を保険期間が終わるまで支払い続けます。
年金月額は最低5万円から1万円刻みで選択でき、年金額の幅は年齢と共に拡大されますが、年金額に上限があります。
20歳:5万円〜23万円
25歳:5万円〜26万円
30歳:5万円〜30万円
35歳:5万円〜35万円
40歳:5万円〜44万円
45歳:5万円〜58万円
50歳:5万円〜84万円
55歳:5万円〜84万円

年金支払保証期間

アクサダイレクトの収入保障2は、2年間または5年間の年金支払保証期間を選択できます。
一定期間についての保証なので、保障ではなく保証が正しい語句になります。
収入保障保険の保険期間の末期に年金支払事由が発生し、保証された(契約時に選んだ)年数より短い年金支払期間になる場合、保証された年金支払年数に延長してくれます。

年金支払保証期間を設定していない収入保障保険で、保険期間の終了10ヶ月前に被保険者が死亡した場合、10ヶ月間毎月年金が支払われるだけです。
例えば年金支払保証期間を5年で契約している場合、被保険者が死亡が保険期間の終了10ヶ月前であっても、そこから5年間に延長して毎月年金が支払われます。

年金の一括受取もできます

アクサダイレクト生命のウェブサイトの例からの引用です。
例えば30歳の被保険者が年金月額10万円・60歳までの保険期間で契約し、運悪く40歳で他界したとします。
遺族は毎月10万円を(60歳−40歳)の20年間受け取り続けることができます。
10万円 x 12ヶ月 x 20年=2,400万円が受取年り年金総額です。

被保険者が40歳で死亡したときに、将来受取れる年金全額を一括して受取ると約2,261万円になります。
一括受取すると減額してしまう理由は、将来発生するはずの利息分も含めた年金受取り総額が2,400万円の所を一括前受けしたので、将来の利息分が無くなったようなものです。

収入保障保険は定期保険と一緒に考えましょう

ですが、例えばお子さんが二人いる家庭の40歳のご主人が他界したとして、生命保険から翌月10万円だけというのも不安です。
収入保障保険の年金一括前受けで、受取総額が目減りすることも避けたいですよね。
死亡保険が収入保障保険だけというのも不便がありますので、できれば定期保険も一緒に加入しておくことも考えましょう。

災害割増特約を付加できます

災害死亡・災害高度障害保険金は、死因や高度障害状態の原因がが病気以外の場合に、死亡・高度障害保険金が支払われますが、病気死亡よりも極端に可能性が低くなります。
死亡に備えてこの特約を付けるのであれば、保険料総額が少々高くなりますが、死亡保険金が1,000万円とか2,000万円の定期保険に加入する方が実用的です。

ライバルはコレだっ

ネット申込で細かい設定ができる収入保障保険という意味では、チューリッヒ生命の収入保障保険プレミアムで、保険料の健康体割引があります。

健康体割引がある収入保障保険は
ひまわり生命の自分と家族のお守り
マニュライフ生命のこだわり収入保障
です。
重厚な保障を望むのであればジブラルタ生命の高度障害療養加算型家族収入保険一択でしょう。

アクサダイレクトのがん定期

アクサダイレクトのがん定期は、終身保障ではなく、定期のがん保険です。
基本保障、特約、無料サービスの三部構成になっています。

定期保障のがん保険

CTスキャン

「定期」というのは、一生涯保障では無く、何年間だけ保障とか、何歳まで保障などの「一定の期間だけ」を保障する意味です。

ふと思ったのですが、この商品は「アクサダイレクトのがん定期」なんですよね。
アクサダイレクトと言えば自動車保険だと思うのですが、「アクサダイレクト生命のがん定期」と表記しなくていいんですかね?
どうしても「生命」という文字が無いことにこだわってしまいます。

基本的な保障

話が曲がりましたが、基本保障は
がん入院給付金が一日10,000円から20,000円で、その範囲内で5,000円刻みの増減が可能

初めてがんと診断確定されたときに受け取ることが出来るお金 (がん診断給付金)が、がん入院給付金の100倍で100万円から200万円です。
入院日数無制限なので、月額保険料からすれば、かなり良い保障内容に思えます。

特約は、がん手術給付特約(定期型)、がん退院療養特約(定期型)、がん先進医療特約(通算500万円まで)の三種類です。
三種類の特約は同時付加が必須です。

定期保険なんです

気をつけなければいけない事は二つありまして、契約年齢は69歳までが限度であること。
10年ずつの更新があるので10年おきに保険料が上昇するということです。
30歳と40歳とでは大して保険料が上がっていないように見えますが、ガンが発症する可能性が大きくなる50歳あたりから、急激に保険料が上がります。

ネット販売で医師の診断書は不要、簡単な告知のみで申し込みできる手軽さ
基本保障にこだわらなければ、がんによる入院給付金は一日最大2万円までで、給付日数の制限無し。というのは魅力的です。

無料サービスが付いています

最近の生命保険は無料サービスが付帯している物が多いですよね。
アクサダイレクト生命の無料付帯サービスは、セカンドオピニオンサービスと、医師・看護師などに健康相談が出来るサービスです。

ガン手術と入院日数の話

入院給付の日数無制限というと、がんで入院すると凄い大金が給付されそうな気がしますが、早期発見が多く、軽度のがんの手術は短期化しています。
ステージT程度のガンでしたら内科内視鏡的切除をすれば三日〜四日の入院日数です。

手術の翌日に歩け!
外科で大腸ガン手術でもステージT程度なら腹腔鏡(ふくくうきょう)手術で、大腸の一部を切除するにしても、出血20cc程度で済むような手術になり、手術の翌日には点滴スタンドに掴まりながら歩けます

というか、ベッドに寝っぱなしで血栓ができてはまずいので、点滴スタンドに掴まりながらでも昼・夕に看護師と一緒に50メートルは歩かされます
さらに翌日には看護師無しで歩かされます。

体を切ったのに何故歩けるの?
大腸自体に神経が無いので、大腸の傷の痛みは無いのですが、皮膚と筋肉を切った痛みはあります。
それでも腹腔鏡手術は、開腹手術と比較して傷が極端に小さい為に痛みが比較的小さいこと、切開部分が小さいので傷の治りが早いのです。
鉗子とカメラで直径1cmの傷が四カ所、臍を含めて6cm程の傷が一カ所と、腹を切って腸を切り出す手術だというのに、最近の痛み止め点滴と痛み止め薬の性能が凄いので翌日には歩けるのです。

目標一週間
さらに腹腔鏡手術は、手術日も含めて標準というか目標入院日数が一週間なんです。
ステージTの場合、開腹手術は五%、腹腔鏡手術は95%の割合で、安全度は両手術共に同じだそうです。
このように、手術技術の多様化や傷を小さく出来る手術の確立、点滴や薬の性能の向上が、入院日数の短期化につながっていると思います。

収入やライフスタイルに合った保険ですか

専門家にアドバイスしてもらいましょう

あなただけのプランで、ひとつ上の毎日

専門家の保険相談は何度でも無料

保険コネクト


アクサダイレクトの終身保険

上記のがん定期と同様に、基本保障、特約、無料付帯サービスの三部構成になっている終身保険です。

終身保険は簡素でわかりやすい

基本保障は100万円〜4,000万円の範囲内で100万円単位での変更が出来る、死亡・高度障害保険金です。
特約ですが、かんぽ生命や共済などを除く生命保険会社に必ず無料付帯れている、リビングニーズ特約だけが無料付帯できるようです。
無料付帯サービスは がん定期と全く同じで、セカンドオピニオンサービスと医師・看護師などに健康相談が出来るサービスの二本立てです。

終身保険を安くします

なんだ?何の変哲も無い普通の終身保険だよね?と思いがちですが、この終身保険は「低解約返戻特約付きの終身保険」なんです。定解約返戻特約は、保険料を通常の終身保険よりも安く出来る代わりに、保険料払込期間満了以前に解約すると結構損するという利点と欠点がある終身保険です。
多くの方は、保険料払い込み期間の満了日まで保険料を払い続けると思うので、加入前に無理にならないような保険料払い込み期間を選べば、中途解約による損を被ることも少なく、安く終身保険に加入出来たという利点を享受することでしょう。

細かい保険料払込期間

その保険料払込期間ですが、ネット販売の終身保険だと、コスト削減などで保険料払込期間が細かく選べないこともあるのですが、アクサダイレクトの終身保険は結構細かく保険料払込期間を選ぶことが出来るのが利点です。
保険料払込期間(以下「払」)15年の場合、契約可能年齢(以下「契」)満20歳〜満64歳
(払) 55歳満了→(契) 満20歳〜満40歳
(払) 60歳満了→(契) 満20歳〜満45歳
(払) 65歳満了→(契) 満20歳〜満50歳
(払) 終身→(契) 満20歳〜満69歳
こんな感じで、遣い勝手が良い感じがします。この終身保険は一度検討する価値があるのではないでしょうか。

更新はありませんか?値上がりませんか?

万が一があっても家族は大丈夫ですか?

医療やガンの保障は古くないですか?


近くのほけんの窓口で気軽に相談できます

専門家が必要額をシミュレーションして

希望を聞いて絞り込んでくれます

もちろん、保険の相談だけでもいいんです


お子さんを連れての保険相談も大丈夫

キッズスペースがあるので安心です


暮らしを圧迫しない、あなただけのプラン

お店の空き状況は簡単に確認できます

予約は簡単、相談は何回でも無料ですよ


保険コネクト