保険 無料相談 ショップ 体験

ほけんの窓口で相談した体験談

知人が保険の無料相談をしたというので、話を聞いてきました。以下、一人称などは知人を指します。

生命保険に加入していますが、子供が大きくなって塾代が高くなるし食べ盛りで食費は増えるのに、私の給料は上がらないというよくあるサラリーマンの苦境に入りかけてきたので、将来高くなる生命保険を安くできないか?
ということで、保険の無料相談に行ってみることにしました。まず選んだのが「ほけんの窓口」でした。

店舗から確認電話

申し込みが完了からしばらくして、申し込んだ店舗の中の人から折り返しの電話があり、丁寧な挨拶があり日時の確認と年齢と氏名だけを聞かれました。ある程度事務的ですが暖かい口調と話し方で凄く好感があります。
勤務している会社名などを言わなくて良いのか聞いてみましたが、個人情報指針?で電話では余計な個人情報は聞かないことになっているとのことでした。

住所や誕生日、勤務先などの重要な個人情報は当日紙に書いて頂くことになります。とも言われました。

電話の最後の方で「(保険の話は)大切な話になりますので一時間から二時間のお時間を頂くことになります、当日は余裕をもってご来店願います。」みたいなことを言われました。
「余裕を持ってのご来店」は、予約時間よりかなり前に店舗に到着して欲しいと言う意味では無く、は多分二時間以上店舗にいられるような余裕を持つという意味だと思います。

疑問は電話で聞いて良い

電話のお姉さんに「何か疑問点などはございますか」と聞かれたので何気に「保険料が安くなるらしい、一次払いというのが気になります」と言ってしまいました。

一時払いなんてネットで調べれば、保険料の全額一括払いなので月払いの保険料総額より安くなることだとわかるのに、このときの私は「一時払い」を「一次払い」と勘違いしていて
「一次払い」があるなら「二次払い」「三次払い」などがあると思い込んでいて、何のために保険料の「一次」払いなどをするのか気になっていたのです。

すると、電話のお姉さんの声が裏返って「少々お待ちください、知っている者に聞いてきますので」と言い、電話が保留になります。
なんか保留が長い気がする・・・。 保留が解除されると男性の声で「お電話代わりました、ほけんの窓口の○○と申します、一時払いについてお聞きしたいそうで・・・。」と私に用件を聞いてきました。

電話でもわかる誠実さ

「はい、一次があるのなら二次・三次もあると思いまして、なんのメリットがあるのかな?と思っていたところに、先ほどの女性が何か疑問はありますかと聞いてくれましたので」と答える私
「え?二時三時ですか?」軽く絶句する男性○○さん
「はい、そうです」
しばらく沈黙が流れます。男性○○さんは「一時払い」を「一次払い」と勘違いしていることに気が付いたみたいで

男性「あ!一時払いですね。先に言うと二次とか三次払いなどは無いんですよ。一時払い自体が保険料払込期間中の保険料を契約時に全額支払うことになるので、一時払したら二回目とか三回目の保険料支払いは無いんですよ」
私「そうですか、わかりました。なんか変な勘違いですみません、では当日伺いますので。私の名刺はいらないんですか?」

電話でも個人情報の管理が行き届いている

男性「お名刺なども不要です。個人情報については厳しくやってますので。ご来店頂くこの店舗の場所はご存じですか?」
私「この電話の後にネットで見ますよ。」
男性「凄く簡単に言うと、○○○駅を出て有名デパート方向に向かう途中の××のすぐそばです。」
私「その説明、イメージしやすいですね。助かります。では○○時に伺いますので」
男性「はい、お待ちしています。では失礼いたします。」

ざっくりこんな感じの会話でしたが、もしわからないことがあれば素直に(多分上司に)聞きに行くお姉さんも、私の勘違いに絶句しながらも何を聞いているのか理解してくれようとする誠実さが凄く良かったです。
電話を切ってから「こういう保険の専門用語は店舗で聞けば良いのに、電話で聞くなよ。」と、反省しました。

保険の相談だけでも大丈夫 保険相談左ほけんの窓口

私の保険はこんな感じ

26歳で結婚したときは、妻は可愛かったですよ。子供ができてしばらくするとだんだん鬼になっていって、子供が生まれる頃には完全に権力を握りました。

無保険でした

28歳の三月に今まで保険に加入していなかったので、鬼妻からの希望もあり、保険の見積書?を取り寄せました。

当時まだ緩い時代で、職場に保険の営業のお姉さんが出入りしていました。私が保険に興味が無く加入していないことを知って結構愛想を振りまいていたんですよ。
そのお姉さんに「子供が生まれるんです。保険を考えたいので来週見積もりを見てみたいんです。」と言ったら、翌日に三パターンの見積もりを持ってきました。凄い勢いでした。
多分、三月決算に向けて成績を上げたかったのかもしれません。

月額保険料約一万円、13,000円、20,000円の三種類のうち、選んだのが13,000円で、その内容を少し濃くして月額15,000円にしたのを覚えています。

人生初の生命保険

28歳の四月上旬、保険加入。

保障内容は大まかに
●月額15,000円くらい
●死んだら,3,500万円
●介護保障・特定疾病保障・ガン治療保障・退院の保障、三大疾病なったら入院が無制限で保障されるなど、10個くらいの保障が付く
●掛け捨てでは無い。
こんな感じです。

生命保険のこだわり

死亡保険金がちょっと高めかもしれませんが
保険に加入したとき、明日死んでも死亡保険が3,500万円あれば死亡退職金も含めて、子供が20歳になるまでの生活費も学費もなんとかなるだろうと考えたのです。

もうすぐ子供が生まれることもあって、死亡保険金は上げておいた方が良いと保険のお姉さんに言われたこともありますが
もし保険金に不足があったとしても、この死亡保険金なら妻が午前中だけバイトをする程度で生活できて、子供が成人式を迎えられるだろうとも思ったのです。

あと、私の親が結構体が弱くて入院しているのを見たら自分も入院したらどうなるかわからないと思い、保険会社のお姉さんのアドバイスを聞いて死亡保障以外にも保障を10個近く付けたのです。
お姉さんの「お金が残る保険ですよ」という言葉もあって、凄く安心感がありました。

保険料が高くなる!?

28歳の四月下旬・給料日に長男誕生
31歳の六月に長女誕生

37歳の12月に保険の更新通知が来て、9歳と6歳の子供がいるのに保険料がほぼ二倍になるようです。学資保険だって毎月25,000円払っているのにこれはキツイです

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ほけんの窓口の相談で驚いた

駅を出て電話で教わった通りに歩くと、ほけんの窓口の店舗がありました。電話の男性の説明がわかりやすくて、かなり早く到着しました。

待合室がある受付がある

ほけんの窓口の店舗には予定の10分前に到着。中に入ると受付と待合室があり、受付には男性が立っています。
その男性に予約時間と氏名を伝えると待合室の椅子にすって待つよう促されたので、座ろうとした瞬間「○○様ぁ」と私が呼ばれました。受付の男性とは別の男性です。この方が保険の専門家さんのようです。

男性に促され店舗の奥に行くと大きな相談ブースが四カ所ほどあり、その一番奥のブースに通されます。幅二メートルはあるブースで、隣のブースとの間に大きな仕切りがあるので、隣のブースは全く見えません。と言うことは隣のブースから、こちら側は全く見えないことになります。

保険の専門家はライフパートナー

ブースにある二つの椅子の片方に座ります。私を案内した男性はブースの机の反対側に回り、立ったまま両手で名刺を差し出してきます。超礼儀正しい!
あまりもの礼儀正しさに軽くビビリ、慌てて立ち上がって名刺を受取る私。名刺には「ライフパートナー」と書いてあります。やはりこの方が保険の専門家さんです。
お互い自己紹介して着席。

後ろから別の事務所スタッフさんが近寄ってきて、確か「緑茶」「麦茶」「ウーロン茶」と書かれたカードを見せ、どれが良いか訪ねます。プラカップに私が希望した麦茶を出してくれました。なんという心遣い。

何か凄い物を読み上げてる

相談の前に確か、「個人情報保護方針、勧誘方針、コンプライアンス基本方針」の、読み上げや説明などがありました。
どう考えても怪しい会社じゃないんだから、そんなの説明しなくてもいいのにねぇ。と思いますが、凄くしっかりした保険無料相談店舗なんですね。
ほけんの窓口自体の説明もありましたよ。


相談開始!

相談開始です。最初は私から保険証券を出して、ライフパートナーさんにほぼ一方的に保険の愚痴を言うような感じです。なんかこう、保険の専門家さんに訴えかけたくなるんですよ。
保険の素人の話を聞いてくれるライフパートナーさん。長い話を聞くのはかな大変だと思いますが、ちゃんと話を聞いてくれる親切な方です。

自分の保険の現状を知る

私の話が終わると、今の保険の現状把握ということで、渡した保険証券を見てライフパートナーさんが保障内容を紙に書いて図解してくれたのですが、全部の保障が今年で止まるんですよ。
その後は10年おきに更新すれば保障を続けられるそうです。
何それ?聞いてないよ?ですよ。

確かに死亡保障やいろんな保障で10項目あるのですが、それら全部が10年更新ということで継続承認が必要みたいです。
娘が成人するまで、今からせめて15年くらいはこの保障を続けたいのですけど10年後にまた更新しなければならないそうです。

保障が消えてしまう保険

お金が残る保険って一生涯続く保険だと思うのですが、アカウントという積立金?が残るようになっているけど死亡保険や医療保険などは全部、定年退職する頃に無くなるのです。
その後も更新をすれば保障は続けられますが、保険料は今の何倍になるか予想できないそうです。
残念ながら、そういう仕組みの保険商品に契約したので、今から15年契約とか死亡保険と医療関連だけでも一生涯保障に変更することができないそうです。

保険料、高過ぎでしょ

正直驚きました。今まで毎月15,000円を10年近く払ってきたのに保険料二倍とかってアリですかね?
15,000×12ヶ月×10年で180万円ですよ?こんなに払ったのに次の10年で360万円払うなんて無理無理!です。

少し頭が混乱するんですよ。この保険に入ったとき10年おきに値上がりするなんて聞いた覚えが無いんですよ。
ちょっと前に更新の通知が来て今回の更新はわかっていましたが
この先10年毎に更新して値上がりして、定年する頃には保障が無くなるなんて、もし保険がきいている間に病気もせず死亡もしなかったら、保険会社に何百万円払うかわかりません。

保険料値上げの根拠

今回保険料が上がるのは、「10年更新の保険商品」であることと「更新時の年齢似合わせた保険料に変更される」ことが原因だそうで
私なりの解釈も混ざった言葉ですが

●歳を取って死なない確率が低くなるので保険会社の死亡保険金支払い確率が大きくなる

●歳を取って発病しない確率が低くなるので、保険会社の医療給付金などの支払確率が大きくなる

これがあるので、どうしても保険料が高くなるそうです。

繁華街の客引き?

なんだか、最初は安く見せかけておいて後から過大請求するみたいな、大都市の繁華街でよくあるという「ボ○タクリ」に遭ったような気分がしてきました。
衝撃の事実を知る度に、余計に更新する気がなくなります。思わず「ボッタク○保険の更新なんてしたくねぇなぁ。」と、ほけんの窓口の相談員さんの前でぼやいてしまいましたよ。

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紳士的で保険の勧誘なんて無い

長々と、私の保険の正体がばれて凄いショックみたいなことを書いていますが、保険の専門家さんは私の保険についてただ淡々とわかりやすく説明するだけで、一切悪口は言わないんです。本当に丁寧です。

私、疑いすぎ

保険の見直し業?なのだから、新規の保険に加入させてお金を稼がないといけないのですから、今の私の保険について結構悪態をついて保険を見直す気にさせるのかな?と下衆な勘ぐりをしていたのですが
事務的すぎず、堅くなりすぎす、一言で言うと紳士的に淡々と説明するんですよ。

保険図解しながら説明してくれると本当にわかりやすいですよね。わかりやすすぎて今の自分の保険がかなりマズイ状況にあるのがよくわかります。

自分の保険の再確認

ほけんの窓口さんを贔屓するつもりはありませんが、この今の自分の保険の分析だけでもいいから話を聞いてみるべきだと思います。
多分かなりの人が自分の保険の内容を知ったとき、自分が覚えている保障内容とのギャップが大きくて驚くと思います。
まず、自分の保険を知らなければならない。この意味がわかると思います。

雑談も驚き

ちょっとした雑談になったとき、私の父が加入した養老保険だったか年金保険が、払い続けた保険料の二倍近い戻りがあったと自慢された話をしたら
「そのようなお宝保険をお持ちの方もご来店されます。バブル経済期からバブル経済が終わって数年のお金が残る保険は、保険に付く金利が今と比較にならないくらい大きいので、そういうことは普通にあり得ます。」
お宝保険という言葉がなんか面白かったです。

解約すべきでは無いという助言

「また、その時期に加入した、大手生命保険会社が販売した終身保険と定期保険との組み合わせの保険を今でも持っている方に、保険会社が新しい保険に切り替えるよう勧めるらしくて
このまま保険を続ければいいのか、本当に保険を新しくするのが得策なのかかわからなくなって、ご来店されることもあります。そのようなお宝保険を含んだ保険をお持ちの方には、解約はもったいないと助言します。」
こういう話もしてくれるんですよ。解約しないで良いというアドバイスは親切ですね。

70代・80代でも普通に来店する

「バブル期の保険を持っているということは、若くて50歳代、年配なら70歳代と思いますが、そんな歳の方でも相談に来るんですか?」
と聞いたら
「80歳代の方が医療保険に加入したいと、相談に見えられたこともありますよ。」だそうです。
80代でも保険相談に来るんだ!?という衝撃が走りましたよ。本当に驚きました。

話がズレてるかもしれませんが、保険の無料相談は30代40代の子育て世代だけでは無くて、社会人になったばかりの若年や老後や遺産を考える世代もかなり来店しているそうです。
保険に疑問がある、保険で解決したい。ことがあったら歳など気にせず遠慮無くほけんの窓口で相談すべきですよ。

凄く紳士的だった

今考えてみると、自分の保険がボッタ○リに思えていると言ってしまったのだから、相談員さんは新規の保険の提案をして商談すればいいのですが、保険の商談をする気が無いようで
「他に何かわからないことはありますか?」と聞いてくるんですよ。凄い親切です。

噂には聞いていましたが保険の売り込みをしませんし、商談めいたことも言いませんでした。

組み合わせと試算

この後、A社医療保険・B社定期保険・C社ガン保険など、複数社の保険を組み合わせて、今の保障と似たというよりもちょっと厚い保障にしたときの月払い保険料をシミュレーションしてもらいました。
例えば死亡保障を厚くして医療保障を少し薄くするとか、その逆もできます。
それぞれの保険で最短で保険料の払込を終えた場合や、ちょっと長期で保険料を払い込んだ場合の月払い保険料やその総額なども試算できます。
というか、試算してもらいました。

膠着

でもいろいろ組み合わせたり保障の増減などをしていると迷うんですよ。保障を増やしたい欲が出るのですが保険料は限られていますし、増やすべき・減らすべき保障が何なのか、ライフパートナーさんにアドバイスして頂いてもわからなくなってきます。
よく考えたらどのような保障内容にするべきか妻にも聞いてみないと判断できません。
迷っても仕方ないので、この日は切り上げてもう少し考えることにしました。

保障内容や保険料などに大分迷いがあるのと、妻にも相談したいのでもう少し考える時間が欲しいことを伝え、親切にいろいろ教えて頂いた礼を言いつつ、今日は切り上げることを伝えると、ライフパートナーさんは次回の相談をするかどうか聞いてきましたが
断りました。

1.家に帰って今日教わったことを妻に報告してから、妻の都合にも合わせてまた来るべきだと思ったこと
新たに
2.保険選びというのは長期に大金を払う商談をしているようなものなので、マンションを買う話に似ていると思う。
マンションを買うには不動産業者を複数件訪問して予算内で最適な物件を選ぶのが普通。
保険も他の無料相談店舗に相談して納得できそうな提案をした店舗の提案を選ぶべきだとも思う。

この二点をライフパートナーさんに手短に言ったのですが、2.は言わなくていい話ですよね?なんか心証悪い話ですよね。

簡単に断れた

特に上記の2を言ったらイヤな顔される。と思ったのですが、笑顔で私の考えに納得してくれました。
次回の相談の予約は結構しつこく次回のアポ取りをされるかな?と思いましたが、簡単に断れました。全くしつこくないどころか、あっさりしすぎていて驚きました。

ライフパートナーさんは親切

こちらが断ったときの、ほけんの窓口さんの反応ばかり書いていますが、実は
●自分の保険を凄くわかりやすく解説してくれること
●これから先の将来に何が必要で、今の保険に何が不足しているのかアドバイスしてくれる
これが一番大切だと思います。
多分ですが、ライフパートナーさんは保険をわかりやすく解説する為にかなり研鑽しているのだと思います。

お勧めできる保険無料相談

簡単に断れるからお勧めというのも変な話ですが、しつこく迫られる怖さが無いのは凄く快適です。
親切にいろいろ教えてくれたのに断るというのも気が引けますが、複数の保険相談と比較したいと正直に言って次回の予約を断ってもイヤな顔一つしないのは本当にありがたいです。
自分の保険に少しでも疑問があれば一度無料相談するのがお勧めです。


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